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カムカム: 講座における次元操作について

ベスさん、アロムさん、皆々様 先日は講座をありがとうございました! 毎回たくさんの方々のお力があっての開催であることに、感謝の気持ちでいっぱいです。

それでは質問をお願いいたします。 今回アロムさんが五芒星や六芒星についても教えてくださいました。

(引用ここから)
カムカム講座では2回にわたって六芒星を使いました。 これは大いなる自己など肉体界よりはるかに高い存在との会話をするために必要だったのです。だから気持ち的にはフラットな精神状態を要求されました。しかし、今回はそうではなく夢があって叶えるための道具として五芒星を使うのです。
(引用ここまで)

以前の魔法についての回答で「十は肉体界、五芒星はアストラル界、六芒星はメンタル体」(http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=5141)とあったのを覚えていたので、「なるほどー」と思っていたのですが、本日以下の記事を目にしました。

「科学:宿命と魂 http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=11807
(引用ここから)
Q.《魂によって、次元操作の可能範囲は違いますか?》 魂と一言で表しましたが、ブログで言うところの『浅層アストラル体』『深層アストラル体』『メンタル体』『コーザル体』等、それぞれ次元操作可能範囲や特徴はあるのでしょうか?

A.はい、全く違います それはおいおい勉強しましょう
(引用ここまで)

Q1.上の引用部分はいささか文脈が違うかもしれませんが、五芒星や六芒星の使い分けは、この「次元操作可能範囲や特徴」に沿ったものなのでしょうか。

A. う~~~~ん・・・”(-“”-)”

この二つの話を合体させると、混乱しか起きませんね。沿っています。とだけ言いますが慎重に判断してください

Q2.前回までの六芒星は青色(青のほうが効く)で、今回の五芒星は黒色でした。 また、判定する際のコインは500円玉で、今回は「10円玉でもよい」とありました。 この違いも「次元操作可能範囲や特徴」によるものでしょうか。

A. 500円玉の件は、ただ大きい方がいいんでね?って意味でした。あとで考えたらこだわることはなかったのですよね。海外在住の人がいたのですからwww青と黒に関してはまだここでは時期尚早なので省きます

悪しからず

Q3.「前回講座の実験データによりますと、パソコンの画面(魔法陣)に直接手を置いて実験に臨んだ方々の成績、反応が格段に良かった」(http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=22501)とのことですが、これは何故ですか? 当初のお話と違ったので興味深く思いました(≧∇≦)

質問は以上です。 あちこちの話を寄せ集めているので勘違いかもしれませんが、どうぞ宜しくお願い致します!

A. たぶん思いのほかパソコン画面の光が影響していたみたいです。今科学班がこの件で調査中です。思わぬ収穫みたいですwww

 

質問をありがとうございました

 

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コメント

  1. あななす より:

    わ~~~、すみません(^◇^;)
    りょーかいしました!
    いろいろ保留といたします☆
    画面の光かぁ。面白いです!

    回答ありがとうございました。
    次回の講座も楽しみにしています(*^^*)

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