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医: 太陽フレアと歌の実験に関して

Q.
『A.確かに太陽フレアの観測結果をもとにしてみるのもいいのですが、正直昨年と状況が変わっています。
アセンション後に太陽の影響はもっと単純です。
つまり、常に影響があるということです。
なぜか?
太陽も生きた人間を有する星であり、その星と周波数がだんだん近づいて生きているからです。
というとこんがらがるので、とりあえず前の波は今年に入ってたり前に振っているということです。』
太陽フレアと歌の実験に関しての記事で、上記の回答がありました。
そのお話の中で、気になる部分がありました。
「太陽も生きた人間を有する星であり」というところです。
生きた人間を有する、ということはチャネリング可能ということでしょうか?
私にはその能力がありませんので、チャネラーの方々に頼ることになるのですが。
(または、アストラル界の自分に動いてもらうことが出来れば、そちらで伝える方法もあるかもしれません。)
こんな話を持ち出したのは、地球からだけではなくて、太陽の住人の方々にも協力をお願いしてみることは出来ないのかな?と思ったからです。
ベスさん、シャンバラのスタッフの方々は直接太陽の住人の方とお話出来そうですので、お聞きしてみました。
変なことを質問してすみません。
よろしくお願い致します。
A.
はい、可能です
しかし、それをするには、たくさんの地球人が動かなければなりません
例えば人の人生を左右する霊視などチャネリングは一人でもできます
政治になると数人で行います。人柱などがそうですよね
ところが惑星単位や地球自体ですらも行うとなると数百から数千のチャネラーが必要です
何をするかというと同じ周波数にして数人のチャネリングをするという方法です
この場合の同じ周波数というのは同じ歌を一斉に歌うという方法をとっています
そう、歌のプロジェクトはまさしくそれを再現したものなのです
ギリシャのパルテノン神殿などの巨大な遺跡はその痕跡と言っていいでしょう
ストーンヘンジもありました
これらの痕跡を見てもわかる通り、昔は神官がいてそれができた
なぜ、現代の地球人は神官がいないのでしょうね
それはさておき、その人数がいて初めて太陽という住人との交信が可能となります
医療とは違いますがそんな感じです
詳しくは神官が回答するときにも確認してください
質問をありがとうございました

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