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陰謀説: ジム・ハンブル MMS

いつもブログや楽しい企画まで、シャンバラスタッフの皆様、ベスさん、ブログ編集に携わる方々、ありがとうございます。

COVID-19被害が中国で確認されてから約5カ月。
感染を避けて自粛生活をし、外食も控え、買い出しも緊張しながら回数を減らしています。
それでも近隣で感染者が出たというと見えないだけに外出が怖くなります。

感染して入院すると2~3週間ほどかかるようですし、症状も大変苦しいようです。
ワクチン開発について耳にしても、黒い思惑がたっぷり見えます。

特効薬についても怪しいものが多く、それすら庶民には手が届かなさそうです。

そんな中 最近 MMS(ミラクル・ミネラル・サプリメント、ミラクル・ミネラル・ソリューション)についてSNSでの発信が散見されるようになりました。
私は以前に飲んだことがありましたが、健康だったためか、特に変わりはありませんでした。
それだけに、気になり質問させていただきました。

MMSとは、ご存知の方もいらっしゃると思われますが、1996年、ジム・ハンブルによって発見された。ジャングルの中でマラリア患者を救ったとあります。
マラリアのみならず、死を待つしかないような病気も治るとか言われています。
(こちらから引用しました→http://www.thinker-japan.com/mms.html 21世紀 薬はいらなくなる! – Thinker)

他、調べてワクワクしたのは、ジム・ハンブル氏はアンドロメダから来たとご自身で話していたとか。

上記のような病気を治せるとのことで、調べると好意的に紹介されているところが多い反面、FDA(アメリカ食品医薬品局)をはじめ権威的ないろんなところで否定され、訴えられているところもあるようです。
沖縄県のHPにも注意喚起がなされていました。

Q.シャンバラではどのようにとらえておいででしょうか?

〇〇法などに触れそうなので無理なら個人メールでおたずねいたします。
よろしくお願いいたします。

A. いえ、このブログで行きます

まずマラリアで効いたことは真実だと思います。しかし、なんでも効きますという時点で引きます。そうしてここに副作用の話がないのか残念ですね。宣伝だから当たり前でしょうといいたいのでしょうがそうでしょうか?アビガンを勧めている国が副作用を明かさないのとおなじでしょう。

まずこういう宣伝を見た時負の宣伝を入れているか否かもぜひ確認してください。体のことだからこそ正直に負の影響を公開するのは宣伝する人間の義務だと思います。

次に効き目をいろんな分野まで広げているときは半分にして聞くこと

最後に値段が書かれていないものは危険です

日本に行ったとき夜の店が並んでいるときは値段が書かれているところに入ると比較的安全だと聞きましたwwwww違うかwwww

ぜひその3点で判断しましょう

 

質問をありがとうございました

 

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