宇宙連合の皆様・シャンバラスタッフの皆様・ベス様・そして読者の皆々様。
いつもありがとうございます。そして皆々様ごきげんよう。
さて、前回の質問で「三百人委員会は?ダボス会議は?単に民衆を支配したいだけなのか?と少し陰謀論=悪い人の集まりという視点を変えて、本当は非常にいい人たちの集まりでこの星を何とかしようともがいていると考えましょう。ただやり方が違って対立。対立の仕方が間違っているというだけです。」
ここが引っ掛かったので質問します。
今回も大妄想の質問です。お付き合いください。
最初はどうも府に落ちませんでした。エリザベス女王やヨ-ゼフ・アッカ-マンはどうなのか?
人身売買に関わっている存在や巨額のマネ-ロンダリング、詐欺行為で一国が傾いている現状。はて?
でも、300人委員会はそのような人物が全てではない。
人口削減という考え方をどのように理解したら良いのか?
実は以前、自分なりにこの問題を考えた事があります。あり得ない事で完全に大妄想なので笑いながら聞いて下さい。我々が住んでいるこの惑星地球は言うならば「宇宙船地球号」です。もし、この宇宙船地球号」が基準より遥かに重くなって、周回軌道がズレるとどうなるのか?人口増大、排泄物も増大。食糧不足が増加、使用電力が増加し、その電力を使用する為に地下に電線を莫大に埋設する。そして馬鹿な地球人が原爆の地下核実験を繰り返す。するとどうなる?地球の周回軌道が思いっきりズレて周回軌道上に地球は存在できなくなる。すると地球上に住んでいる生命体全部が絶滅することになる。では、それを回避するためにはどうしたらよいのだろうか?おそらく300人委員会はそのような事態を考える組織である・・・そのような一面もあるのではないか?「全く馬鹿な妄想オヤジの戯言と笑ってください」そうすると自分の考え方も300人委員会の事を言えた立場ではない。
つまり、自然界の種の存続があるという事はライオンがある程度存在し、シマウマも存在して争い合いながらも存続できているという事であり、種の保存ができているという事は「天敵」が必要であり、それは人類にとって「300人委員会」なのかもしれない・・・そのように考えました。
シャンバラの見解と自分の見解は合っているでしょうか?
A 前に「シャンバラからの超レッスン」という本が出ました。そこに人間の天敵は何か?それは「神である」という見解がでていたと思います。神という存在を悪く言う気はないです。信じたい人は信じればいい。でも我々が腹立たしいのは人口削減を唱えるとき「自分がまず削減しましょう」という存在がいないことです。生に執着した存在はいつまでたっても成長はしません。「生き意地を張る」といいます。考えているのですがそこだけが乗り越えられずあろうことか150歳まで生きたいなどと言う。老害でしょう。新しい人生だからこそ発想も勇気も変化も取り込める。若い肉体で中は老人では何ができるのでしょうか?しがみつくのは安泰だけです。そしてそれは絶滅を意味します
今生きている皆さんが来世迎えるときは全員前世を覚えて生まれます。その法則を理解したらやる気は失せるでしょう。何が楽しいって人を育て自分より高く成長する姿を見ることこそが楽しいのです。それも限られた時間の中です。天職はそれを表します。自分以外が地獄のように貶めて何が楽しいのでしょうか?エプスタインで感じませんでしたか?何が楽しいの?って。そうです。愚かな支配者層だと思い込んだ集団は結局ああいう低レベルなことをして楽しいと思うのでしょうが、永遠ではない。いつか自己破壊につながるのです。
その中でこの300人の中に目覚める人が出る。その一部か半分かがもっと面白い世界を構築しているのです。その人たちのことを言っています。言いたいことわかるかな?
また、別の視点で見ると、例えば、「人口削減が必要である」そのような意見が会議で行われていて、それを第三者が勝手に自己解釈して、「だったら人身売買してもいいんじゃね?」とか「戦争起こして大量殺戮すればいいじゃんか」などという考えをもってそれを実行したとしたらどうだろうか?
しかもそれが「味方であるはずの自分の国のトップだったら?大統領・内閣総理大臣・国王だったとしたら?」
「魂を救済するために肉体をポア(殺害)するのは正しい行為だ」というような考えと同じではないか?
・・・とするならば、我々人類にとって誰が本当の敵なのか?
「味方であるはずの存在が本当の敵なのではないか?」
そのようなバカげた思考が浮かんできます。
笑ってください。
このような妄想オヤジの考えをどう思いますか?
A 妄想で理論をいじくるのは楽しいでしょう。何も考えない、疑わないのが、面白くない。
「味方であるはずの存在が本当の敵なのではないか?」これはナチスもポルポトもしましたよね。今中国もやっています。自分を支持した人間たちを次々に殺りくしています。敵だと思うこと。人口削減ではあくまでも自分以外の人間。でもその人たちがいるから自分たちは豪華な自動車にのって高価な服を着ておいしいものを食べられることに至らない思考停止状態です。思考停止すると身近な人間こそが敵になるのです。なぜって?敵がいないと不安でしょうがないからwwww人を押しのけて生きた人間は常に敵を作り敵をつぶすことで安心するのです。
人を育てた人間にはない思考があります。
現在戦争が行われています。報道では「イラン」対「アメリカ」という構図で報道されていますが、これも何か違和感があります。何か欠けているのではないか?
A あ、今は中国をつぶすためにイランはアメリカと組みました。ほら、昨日の敵は今日の味方ですよwwww違和感はガラパゴスメディアを見るかwwww
自分はこう考えます。トランプは自分でディ-プステ-トと戦っているのだ・・・と語っています。
それが本当だとしたらイランの中のディ-プステ-トについて全く語っていない、説明されていない事になる。
戦争には目的がありますし、口実もある。
ですから「イランのディ-プステ-トとは誰なのか?」
全く語られていない事を大妄想しました・それは「パラヴィチーニ家」なのではないか?
昔イランでは「パーレビ-国王が支配していました」その「パーレビ-」とはイラン語でありそれを英語表記に変換すると「パラヴィチーニ」になります。
現在マスコミは「パラヴィチーニ家」この存在がどのような存在で、何をしてきたのか?その説明が全くされていません。
以下は海外のサイトの翻訳を引用します。
「パラヴィチーニ家」は国際銀行マフィアの主要メンバーであり、アルメニア・マフィアの主要な所有者であり、ルッケーゼ犯罪ファミリーにも一定の財政的利権を持っています。パッラヴィチーニ家にはオーストリア支部と、スラブ系セルビア系マフィアの一族を管理するハンガリー支部があります。パッラヴィチーニ家はミラノ、ローマ、ウィーン、ジェノヴァの貴族です。ジェノヴァ人は何世紀にもわたり最も支配的な銀行家でした。彼らは現在のバンク・オブ・アメリカの設立資金を提供し、ジェノヴァの貴族であるパラヴィチーニ家、オデスカルキ家、ドリアス家、カッタネオ家が秘密裏に株式を持っていました。
バンク・オブ・アメリカはメリルリンチを所有しています。パラヴィチーニ家は他の黒い貴族のために犯罪ファミリーに投資しています。マフィアはビジネス企業であり、創設には費用がかかり、保護にも費用がかかります。パラヴィチーニ家にはイタリア系イスラム教徒の分家があり、ミラノのイマームであり、イマームはヤヒヤ・セルジオ・ヤヘ・パッラヴィチーニ王子です。パラヴィチーニ家は古代イランの王族や、後にアルメニア語でパフラヴィー家として定着したパフラヴィー朝と関係があります。イランのシャー・モハンマド・レザー・パフラヴィーは、バチカンの黄金拍車騎士団の騎士でした。ラヒーム・アガ・カーン王子は、預言者ムハンマドの直系子孫を主張するファーティマ朝の一員です。アガ・カーン家はイランの王族であり、ニザリ・イスマーイリムの指導者です。
パラヴィチーニ家とそのイラン王族のいとこたちは一部のイラン政府関係者を指揮しており、偽旗作戦や米イラン間の戦争プロパガンダの推進に関与している。彼らは脅威を感じたときにこれを行っている。イマーム・ヤヒヤ・セルヒオ・ヤヘ・パッラヴィチーニ王子は、ミラノ出身のパラヴィチーニ派のメンバーであり、イスラム教育・科学・文化組織の代表であり、イタリアのイスラム問題顧問でもあります。ナセル・デイヴィッド・カリリやマフムード・カヤミなど、多くのイランの実業家や億万長者がバチカンの騎士です。
サヴォイア公ヴィットリオ・エマヌエル4世は、アグスタのスイス人仲介業者、武器商人、軍用ヘリコプター販売員として働いており、制裁の下でアラブ諸国に軍用兵器や航空機を販売したとして調査を受けました。これには、PLOに武器システムを提供し、イランのシャーへの販売を偽装した行為が含まれます。
ロフレード・ガエターニ王子はゴッティ家、ゴッティ・アニェロス家、フィリー・マフィアのトップオーナー。ドナルド・トランプと親しい友人であり、元妻のイヴァナ・トランプとも長年交際していました。ドナルド・トランプはアトランティックシティにカジノを所有しており、その中にはフィリー・モブやメルリーノ家が建てたカジノも含まれており、現在フィリー・モブを運営しています。トランプはまた、フィラデルフィア・マフィアの殺し屋サルバトーレ・テスタからカジノ用地の一部を購入しました。ガンビーノ、ゴッティ、フィリー・マフィアは建設業の恐喝や企業への潜入を専門とし、アトランティックシティのカジノで犯罪利益を洗浄している。トランプのカジノはフィラデルフィアのマフィア、特にメルリーノ家がナット・ナット・コンストラクションを通じて建設しました。フィラデルフィアは「兄弟愛の街」と呼ばれています。ロフレード王子のフルネームはガエタニ・ダラゴナ・ロヴァテッリです。フィリー・マフィアは実質的に、世界で最も強力なマフィアであるガンビーノ犯罪シンジケートの一部です。ガンビーノ犯罪組織はFBIや当局が認めるよりもはるかに大きく、裕福です。よく知られているマフィアのボスの多くは低レベルで、有名なマフィアのボスの多くは上位のボスがいて、彼らは手を汚さず、むしろ秘密の監督者のような存在です。これらの上位ボスは、レストラン、バー、自動車ディーラー、法律事務所、銀行に関わる裕福なイタリア人実業家であることが多いです。これらの高位のマフィア監督者は、しばしば正当な資産は数千万、場合によっては数億ドルにのぼりますが、彼らに注目をそらすために数十億の価値があるわけではありません。アメリカ国内には少なくとも数万人のイタリアン・マフィアのメンバーがいます。マフィアは巨大です。ガンビーノは、暴力と力を使って他者を支配するため、アメリカで最も支配的なマフィアです。トランプはガンビーノの弁護士ロイ・コーンを使い、マンハッタンのトランプのビルにはガンビーノとジェノヴェーゼS&A建設が使われました。トランプはガンビーノのマフィア、ジョーイ・チンクとも繋がりがある。ガンビーノ夫妻は数年前に未成年者や未成年の少女に対する性的人身売買を含む性的人身売買で起訴されています。ガンビーノ家はバチカンやイエズス会と連携した高度な情報網も持っている。ガエタニ家やマッシモ家のようなガンビーノのオーナーは、マフィアを使って実業家、銀行家、政治家を脅迫し、保護の層を作り出しています。フィラデルフィアは「兄弟愛の街」と呼ばれ、ロフレードの姓はガエタニ・ダラゴナ・ロバテッリです。ガエターニ家は億万長者のアニェリ・エルカン家と結婚しており、アニェリ家はユヴェントスを通じてマフィアの賭けのためにサッカーの試合を操作しており、アンドレア・アニェッリはマフィアとのチケット詐欺で罰金を科されました。アニェリ・エルカン夫妻の資産は130億から200億の間で、彼らの会社エクソールは1700億以上の資産を有しています。ジネヴラ・エルカンはボナファシオ王子の妻であり、エクソールの一部の所有者を持つ億万長者です。アニェリ家はまた、ブランドリーニ・ダッダ家と結婚し、フランスのロスチャイルド家とも結婚しています。ライモンド・ガエタニ王子はジェームズ・デ・ロスチャイルドと一緒にいる姿が見られます。ゲラルド・ガエタニ・デル・アクイラ・ダラゴナ王子はこの家系の高位メンバーの一人であり、ジョン・ゴッティ3世とゴッティ・アニェロス兄弟(ジョン、カルミネ、フランク)と共に指揮を執るマフィアのオーナーです。彼らはガンビーノのエージェント、ナルディーノ・コロッティとガンビーノ犯罪組織のメイドマンであるアルバニア人ジョン・アリーテを通じてニューヨークのアルバニア・マフィアを管理しています。ヴィクトリア・ゴッティはコーザ・ノストラの女性幹部でもあります。ロフレド王子とその弟ルカは死を偽装し、スイスと北イタリアに身を潜めていた。これはロフレード・ガエターニ王子がトランプ大統領の真の上司に選ばれたからだ。
ドナルド・トランプは現在、イランを皮切りに黒い貴族を守るために世界的な戦争を始めると脅している。トランプはローマ・カトリックのイエズス会士でフォーダム大学で教育を受け、ローマのガエタニス教皇貴族とも友人関係にある。トランプ家はブルボン・両シチリア家やコロンナ家とも共に見られ、イタリア教皇の貴族や王族もいる。トランプはイタリア・マフィアとも深い繋がりがある。トランプがソレイマニを「殺害」したのは世界大戦のプロパガンダのために演出されたものだ。ソレイマニはまだ生きているか、あるいはおそらく「トランプがソレイマニを殺した」とは無関係な方法で死んだのだろうが、実際にはイラクで民間人を爆撃している。もしトランプがイランとの世界大戦を始めようとし、それがロシアや中国の関与を招くなら、彼は処刑されるべきです。国の指導者たちはローマの下で協力し、社会の人口減少の口実として戦争を仕組んでいます。
大妄想ですが・・・自分の中では歴代のアメリカ大統領も海外の大統領・内閣総理大臣もすべて「マフィア」であり「ヤクザ」です。
マスコミでは「トランプ大統領を正義の味方」ヒーロ-」のように語っている報道もありますが、彼は「マフィア」である。そしてそのマフィアが同業者であるマフィアに喧嘩を売っている。その大勢のマフィアたちは人身売買に関わっている。その中には「李家」も存在している。
・・・といすれば人類の存続に対して「マフィアであるトランプは」「天敵」かもしれないが、しかしそれは「300人委員会」のような存在であるかもしれない。本当の敵は人身売買に関わっている「その他大勢のマフィア」である。現在のところ「ガエタ-ニ家・ガンビーノ家」は「天敵」ではあるが「パラヴィチーニ家」にとっては完全に敵である。その立場を我々は理解し、それに協力することが我々の利益になる。
そのように考えました。どうでしょうか?いかがでしょうか?
A こういう時血族を訴えるがそれはどうつながるのかな? 今何をしているかでいいのでは。もちろん過去を洗いざらしていくのもいいが、それをやると混乱します
たぶんこの文章を読んでいる9割はあなたの文章は読んでいない。まあ、よく調べています。でもそこではない。目覚めた支配者もいます。まずはこの情報いただきますがwwww最終回答からは遠ざかりました。残念でした。
6月に大変革が始まります。その時この情報をもう一度見直しましょう。
世界は意外に単純である。支配者が愚かだから単純にしかならない
シャンバラの言葉です。
情報ありがとうございました。

コメント
めちゃくちゃ調べてたどり着いたのですが、数十分で即回答ですか?圧倒されました。ん~「支配者が馬鹿だから???」それが即回答なのですか???あまりに考えすぎていると?
改めて調査し直してみます。回答ありがとうございました。ユーチュ-ブの「深田萌絵TV」の「笹川からエプスタイン、日本のデジタル監視戦略と孫正義まで繋がってた」これ李家と絡んでいるな、と思いながら見てました。まさかコレの事ですか??