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B. 真実の地球のペアの続き

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Q.
10月29日の『真実の地球のペア』で挙げた表の次元観察子の数字について説明します。まず、万物は5進と13進のリズムからなっています。5進については、1: 負荷(存在を作り出すための第一の力のベクトルの様なもの)、2: 反映(『真実の地球のペア』参照)、3: 等化(『真実の地球のペア』参照)、4: 中和(二元化したものを一元へと統合するときに、その反作用として等化作用自体を再び反映に持っていく働き)で、5で新しい負荷となります。

12個の次元観察子でいうと、Ψ1の空間が負荷、Ψ2の時間が反映、Ψ3の対象を指す名が等化、Ψ4の対象のイメージが中和です。そして、Ψ1からΨ4までを合わせたΨ5の自己が新しい負荷となり、Ψ6の他者が反映、Ψ7の自己から他者への同化が等化、Ψ8の他者から自己への同化が中和です。そして、Ψ5からΨ8までを合わせたΨ9の自己から見た共同体が負荷となり、Ψ10の共同体から見た自己が反映、Ψ11の共同体が等化、Ψ12の対立する共同体が中和となります。そして13進についてですが、このΨ1~Ψ12までをすべて合わせて、次の大系観察子Ω1となります。次元観察子Ψ13も同じような意味だと思います。
次に、質問です。

Q. 銀河系がアンドロメダに衝突するために次元移動しないといけないので、真実の地球のペアを変更した経緯はホツマツタエの何アヤ(章)にのっていますか。

A.
自分で調べてください

Q.
月が惑星ではないというのなら、次の質問をさせてください。

A.
「惑星でないというなら」で、あなたは我々が何を言っているのかを理解していなかったし、調べてもいないのですね?

Q. 生命の樹の10個のセフィラとダアトは太陽系の惑星とどう対応しますか。
ベスさん、回答が長くなりそうなので、上のコメントの内、以下の「」で括った箇所は今回は削除していただけますか。よろしくお願いします。
「次に、質問です。
Q. 銀河系がアンドロメダに衝突するために次元移動しないといけないので、真実の地球のペアを変更した経緯はホツマツタエの何アヤ(章)にのっていますか。
月が惑星ではないというのなら、次の質問をさせてください。
Q. 生命の樹の10個のセフィラとダアトは太陽系の惑星とどう対応しますか。」

A.
???
すみません、言っている意味が分かりません
この「」内を削ったら何が残るのですか?

コメント

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