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レプ: マーシーさんへ質問

レプティリアンは隕石の影響で恐竜から進化した純粋の地球人。そして客家とともに家畜としての人間を管理する役目を火星(のちに金星)に任せられてきた、とざっくり解釈していますが合っていますか?

A. 純粋な地球人ではありません。恐竜自体は純粋な火星生物です。火星に生きられなくなったときに荒涼とした大地の地球を今の様に水が満々と満ちる星にしました。そしていつか移住するために魚類から爬虫類を生息させました。それが恐竜に変わったのです。進化したレプの体内時計が25時間であるのもそのためです。そして皆さんの中にも体内時計が25時間の人がいるはずです。宇宙人が来て遺伝子操作をしたのはそのあとの話です。

では純粋な地球人はどこに行ったのか?エササニがその純粋な地球人を使って遺伝子操作をして、成功した以外にもう一つの種族がいます。遺伝子操作はそれを土台にしこそすれ絶滅にはさせなかった種族です。それがアナスタシアで語られた少数民族です。地球の裏側の情報がなぜわかるのか?それは唯一ガイアとつながっている種族だからです。その種族の名前は言えません。

 

家畜として流通されてきたという経緯を知った人間側からすれば流通する側にいたというだけでなんとなく非道だとか冷酷だとかネガティブなイメージをレプの方に抱きがちですが、当のレプさんの側は実際どう思いここまで来られたのだろうと思いました。いろんな種族がいらっしゃるとのこと。ボス(支配する星)と家畜(人間)に挟まれての中間管理職的な立場だと決して気楽なもんでもなさそうだな、と感じたりもします。

流通に加担することをなんとも思わないできたレプティリアンもあれば、悩んだり反対されたレプティリアンもあった?ひとくくりにレプといっても考え方には個人差や種族差はあったのでしょうか?

A. 皆さんは気づいていないが皆さんもレプを食べる習慣があります。それは鶏肉です。どうです?皆さんも同罪でしょう?肉を食べないレプもいます。種族によっていろいろ取りざたされますがもとは好戦的ではありませんでした。

 

以前slack講座で、ユダヤ人や欧米の上流階級は有り余る資金を手に入れているが全然幸せではない、全て不満足、彼らの子供達は薬物に手を染めたりして悲惨だということを伺いました。

セレブと言われるレプの方々はもしかしてこのような不満足な状態にあるのでしょうか?(マーシーさんがレプ=セレブのイメージに対して微妙な反応を見せていらっしゃるのはそれ故でしょうか?)

A. 食料ですからね

 

少し方向の変わる質問ですが、マーシーさんのおじいさまは人間とのこと。人間との交流・混血の場合は遺伝子的にはどちらの要素が受け継がれるのですか?

A. 私は見た目地球人です。たぶん過去何度も地球人との交配があったと思うのです。例えば舌の形は劣性遺伝です。しかし、目の色に関しては優性遺伝子です。だから独特な色をしています。

 

日本の昔の神話では人に変身した蛇(神)との婚姻が見られます。この場合の蛇(龍だったりもする)はレプティリアンのことですか?

A. はい、そうです

 

最後に、アセンションに伴い地球は家畜星から独立する流れになりました。肉体界はまだ途上で指導星のエササニとの交渉も続いています。レプティリアンの立場から、あるいは一個人的な立場からマーシーさんはどう見ていらっしゃいますか?

以上です。思いつくまま質問しました。
貴重な機会をありがとうございます。

A. 我々もここに根を下ろして生きています。だから同じ地球人だと自負しています。エササニの指導の対象はメンタル体ないし深層アストラル体を保持している人間と厳格に振るい分けています。しかし、アストラル体が未熟でも私の周りには魅力的な人間が山ほどいます。一方でメンタル体があるにも関わらずそれこそ先ほどのペダファイルではありませんがそんな人間の尊厳もない存在もいます。だったら共存共栄の精神ですべてを受け入れたらいいのではないかと思っています。それには今のような一部の金持ちに指導権を渡している現実を見つめ、彼らとも共存共栄を突き詰めればいいと思います。理想論でしょうがアセンション後はそんな時代だと聞いています。

思いつくままに回答しました

 

質問をありがとうございました

 

 

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