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科学班: 目をつぶると、いつも見えていた満天の星について。

いつもありがとうございます。質問、未だ間に合うようでしたら、ぜひお願い致します。

幼い頃から見えていたものが、大人になって見えなくなった理由を教えて戴けたらと思いまして、質問させて戴きます。

私は幼い頃から、昼間でもいつでも、目をつぶると満点の輝く星々が見えていました。それは実際に頭上にみえる夜空よりも、もっと断然生きていてキラキラしていました。

広大な深い濃紺の空にキラキラと煌めく無数の星々が、心に迫る懐かしい輝きで、私を可愛がって下さり、満たしてくださった気がして、心が休まり、新しく自分が生まれ変わったような気がするのが常でした。

そのせいで、私の口癖は「寝れば天国!」でした。(「目をつむれば…」と言うと、変に聞こえるかなと慮って「寝れば」と言い換えていました)

ですが、24歳頃かもっと前か、記憶が曖昧ですが、見えなくなり、もう満天の星々に心をリフレッシュして貰えなくなって今に到ります。

生きる為の大事な蘇生のお宝を失くした理由は何なのでしょう?取り戻す道がありましたら教えて戴けますと嬉しいです。

どうぞよろしくお願い致します。

A. もう大人なんだから我慢しなさいwwwwwなんてことは言いませんwwwwまずメンタル体か深層アストラル体の位置ですね。そしてあなたはそれ以上に現実世界に夢中。

それならもう一度目を閉じてあの時の画像を思い出せばいい。やり方は簡単。宇宙の画像を探すと「これ」というような画像があるはずです。見つけましょう。見つけたらそれをイメージして再度行きたいと願ってください。潜在意識が連れて行ってくれるはずです

粘り強くがんば  (‘◇’)ゞ

質問をありがとうございました

 

 

コメント

  1. h3813 より:

    ありがとうございました!
    感涙、また感涙の極みでございます。
    感謝の気持ちで胸がいっぱいでおります。

    はいっ、頑張ります!!!

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