ブログ読者の皆様、シャンバラスタッフの皆様、こんにちは!
SHです。

エンジョイライフ・ベーシックの第七弾【生まれ変わり/次元操作、part 1】のブログ編集版をお届けいたします。

ELBもいよいよ最終テーマに入り、今回はその前半トピックスである『生まれ変わり』について、これまで漠然と雑然と見聞きしていた情報が、一つの知識としてしっかりと形作られる良き機会となりました。

これまでライブでセミナーを受講されてきた方々にはお馴染みの内容ではあっても、ランバート先生によるスムーズかつ丁寧にポイントを鋭く押さえた進行は、さすがセミナーを立ち上げた総責任者の技術と説得力を十分に感じさせる素晴らしい展開となっています。

シリーズものは、大抵中だるみが起きたり、後半での慣れからくる停滞感といったことがつきものですが、このELBに関しては、回を追うごとにその内容、進行、どの点においても確実な冴えと新しい視点、身の引き締まる思いが深まります。

皆様はいかがお感じになりますでしょうか。

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この記事では、今回のセミナー講座内容を編集版でお送りいたします。

参加出来なかった方々は勿論のこと、ライブ参加された方々も記事で再度ご確認頂き、セミナー講座での様々なポイントを思い返して自分のものにして頂けると幸いです。

尚、内容をお読みになった上で質問をされる場合は、通常の質問フォーム「質問★Questions & Inquiries」から、質問の記入&送信をお願いいたします。質問のタイトルに「ELB」と記入して頂くと分かりやすいので、よろしくお願いいたします。

それでは、紙上版『ELB-7:生まれ変わり/次元操作、part 1』の始まり、始まり〜!!

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ELB-7:生まれ変わり/次元操作、part 1 1月14日(日) 22:00〜24:00
担当講師: ジル・ランバート氏(Mr. Gilles Lambert)
講座ルーム: class_elb07_011418 (in sschool-class.slack.com)
打ち込み担当: Beth
モデレーター:  SH
技術サポート:  AL(K)
Slack登録    : JU

☆☆☆参加者総勢 71 名☆☆☆

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Index
I – 生まれ変わりとは
    I-1: 前世を確認する
II – 生まれ変わりの目的
    II-1: 有名人の生まれ変わり
    II-2: 生まれ変わりの計算式(実験)
III – Q&A
IV – 生まれ変わりの心構え
V – エピローグ:生まれ変わり

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SH:ではでは皆様、盛大な拍手(拍手をご自由に打ち込んで下さいね♪)でお迎え下さい!ランバート先生、どうぞ!!!888888888888888
HK:888888888888888888888888888888888888888
JD:8888888888888
AT:88888888888
HD:👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏
MSA:8888888888888
MA:888888888
CL:88888888

[先生をお呼びした途端に、一斉拍手で会場が埋まりました!Slackでも一気に拍手打ち込みが殺到し、始まりから勢いのある盛り上がりスタート🎉となりました]

(参加者方々からの拍手がしばらく続きます)

SH:すご・・・・・拍手盛大www
Lambert:いいかな?
SH:はい、お願いします!

I – 生まれ変わりとは

Lambert:こんばんは、そしてあけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
ランバートです。今夜もたくさんの方にお集まりいただいて大変光栄です、このセミナーを準備いただいている人たちに心より感謝申し上げます

ついに最終章にきました。この「生まれ変わり」は次の「次元操作」と一緒に2時間内で行う内容です。しかし、せっかくこのスラックで皆さんと学ぶので、今日は生まれ変わりだけで2時間過ごさせていただきます。

よろしくお願いします

SH:先生も、いつもありがとうございます!よろしくお願いいたします!

Lambert:で、ここではELB-1の話を復習するところから始めなければなりません。それは魂の構造です。覚えていますか?

SH:卵ちゃんですね
Lambert:まず、生卵を思い出しましょう。殻が肉体電気でできています。その中に白身があるがそれがアストラル体またはアストラル電気、一般では幽体とも言いますね。幽霊はこの電気です。

そして霊体ともいうメンタル体、メンタル電気でできています。そしてその中にコーザル体、魂ですね。これがある。転生はそういう意味では殻だけを入れ替わるのです。

SH:はい、そうでした。

Lambert:アストラル体は浅層と深層に分かれているのですが、入れ替わるのは肉体の周波数に近い浅層アストラル体、深層アストラル体においては前世まで覚えているのです。このブログではメンタル体がない人もいるといいましたが、あったところで人生がよくなるわけでもないからといって不幸になるとも言っていません。

SH:確かに!いい悪いではなさそうです。

Lambert:ただし、宗教によって死ぬとすぐに消えるというところがありますが、確かにメンタル体は地球での転生が数十人にわたるのに対して、メンタル体がない人は数回(5,6回)にとどまる。後はどうなるかというと、電気は放散されて自然に同化します。同化することで地球の成長を助けるのです。人は死ぬと星になるとは嘘を言っているわけでもない。

コーザル体まで持っている人はほかの星から来ている場合が多く記録はそれだけ深い。ただし、だからといって賢者になるかというとそうではない。

時々地球での転生の回数が少ないなと思う人がいますよね。空気を読めない人達。あるいはできたばかりの魂だと思う人もいます。いつまでも幼児のような考え方をしていてハラハラするときがある。逆に小さいのに偉く老人みたいなことを平気で言う子もいる。それは転生の回数で変わるからです。

SH:↑可愛くない子供=私wwwww

I-1: 前世を確認する

Lambert:さて、前世というと地球では前世療法といって催眠術を深くかけると出てくるともいわれています。いやいや、覚醒状態でもうまい誘導にかかればだれでも感じるし見えるとも言います。または人の前世を見ることができる人に今世でかかわりのある人間は何でしょう?といってみてもらった人がいると思います。しかし、我々からみると皆さんも随分前世を覚えていると思うんです。その確認作業をしましょう

では、皆さん。現在結婚している人たち、今ご主人あるいは奥さんの顔、体形、性格を思い出してください。今目の前にいるならその姿を見てみましょう。独身の皆さん、今までに好きだった人、付き合ったことがある人を思い出してください。その人の顔、体形、性格を思い出しましょう。複数いる人は今現在印象的な人の顔、体形、性格を思い出しましょう

SH:はい〜!皆さん、想像ターイム!
好きな人、配偶者、ですね〜

Lambert:そうです
はい、それが皆さんの一つ前の前世の姿であり性格です。「いやだ~~!!」とおっしゃる人もいるでしょうwwww

SH:いーーやーーーーだーーーーーwwwww(と聞こえますがwww)

Lambert:まず、皆さんがなぜその人に引き付けられるかというと、それが昔の自分に一番似ているからです。「懐かしいな」という感じ。中にはあったときに初対面に感じなかったという人もいるでしょうし、反発を感じた人もいるでしょう。特に伴侶となる人はなぜ、ここまで自分と真逆な性格なのだろうと不思議に思っている人もいると思います。それは生まれ変わるときに性格が逆転するからです。その逆転した性格で引き付けられるのです。

SH:惹きつけられる、は前世関連

Lambert:すべては過去の自分が引き起こした感情です

もちろんフェロモンの問題も無視はできません。しかし、それは性的な惹かれ方であり、本質的に一生をともにする決定事項は、前世としての自分との向き合いが目的です。前世神経質だった人は今世でずぼらになるし、前世性格が明るい人は今世で暗い性格になる。人のために尽くす人は今世で自分ありきの性格になるのです。しかし、その真逆さゆえに過去の自分を思い出し引き寄せられるのです。そして過去を昇華できなかった人は過去の自分が許せず相手を何とか説得しようとします。むなしくできないと思って離婚する人も出てくるわけです。で、また同じような人を選ぶwwww

SH:おお、やはり精神的な面が大きいのですね

Lambert:そうですね。
人によっては過去との闘いです。果てしない闘いになるか、ある程度で妥協するか。そうあくまでも闘っているのは自分なのです。
夫婦とは面白いものです。

SH:自分と向き合うために相手に出会う・・・

Lambert:では超能力者のいう自分の前世の思い出し方とはどの程度でしょうか?

例えば皆さん、今3年前の1月14日の夕飯は何を食べたかを思い出しましょう。と言われて思い出すことができる人はいないと思います。しかし、それが特別な日だと別でしょう。子供が生まれたとか、けがをした日とか。そうなるとその日朝から何をしたかまで覚えているはずです。その程度ですよ。前世ある一場面だけ覚えている程度ですが、それでもその情報を読み取りどんな人かも見るのは至難の業です。

SH:確かに・・・昨日の晩御飯も怪しい私ww
Lambert:大丈夫かい?wwww
SH:アホでーすw

II – 生まれ変わりの目的

Lambert:さて、生まれ変わりはない、という宗教があります。結構多いのですが、仏教では転生という名の下で生まれ変わりを肯定しています。しかし、考えてみてください。落ち葉1枚肥料として無駄にしない自然が一生80年でも生きた魂を無駄にするでしょうか?それはない。なぜなら自然は究極のケチだからですwwwでは何を目的に転生があるのかそれから行きましょう

SH:ケチの理論wwお願いします
Lambert:ケチの理論?もちろん「もったいない精神」です
SH:勿体無いおばけ、とかいましたね、日本にはww

Lambert:転生をうまく説明しようとするなら、スペースシャトル計画を例えるといいでしょう。それまでのアポロ計画においては、人間が無事に帰還することが最大の目標でした。なのでロケットは数段階のエンジンを切り離し地球に帰還したらすべてを捨てて小さなパラシュートが付いたロケットの先端に人間だけを乗せて帰ってきたのです。

しかし、度重なるにつれてメインコンピューターが戻ればもっと安い予算でできるよね、ということで考えたのがスペースシャトル計画だったのです。メインコンピューターの差し替えで次の船ができるわけです。

さて、人間の生まれ変わりはまさにこれ。皆さんは魂というメインコンピューターだけをもって次の肉体がうまれかわるのです。

SH:ああ!そうか!確かに

Lambert:ではなんで生まれ変わりなどというものがあるのでしょうか?

SH:そこが知りたい!ですね

Lambert:それは魂の配合という目的があるからです。

魂の配合。それは植物の配合に似ています。植物ではきれいだけど弱い花と、見た目は悪いが強い花を配合して強くて美しい花を増やすのです。それと同じで、聡明だけど心の弱い魂と極悪非道人だけど精神的に強い魂が寄り添うことで、聡明で意思の強い魂を作ろうとしています。それは周波数が極端なほど強く引き合って夫婦になり、友人同士になり、時に同じ肉体を宿る二つ魂になるのもその現象なのです。

SH:魂の配合・・・なるほど〜!
魂=CPUのアップグレードを狙うのが転生、かな

[編集注:CPU=Central Processing Unit=中央処理装置、つまりコンピュータの場合は心臓部+頭脳です]

Lambert:この二つ魂の人は時々いますよね「あの人はいい政治家なんだけど金には汚い」「あの教祖は素晴らしい人なのに陰で女性に汚い」なんていう人たちがこの二つ魂なのです。彼らも苦しいのです。なぜなら常に葛藤し、うまくすると理解しあい、そして譲り合うことにより中庸になる。

その先はなにか?すべての魂が中庸になり、そして再び混とんに戻るという気の長い、でも非常に速いスピードで進めています。

二つ魂は以前触れたことがあるのでここでは割愛しますが、問題は生まれ変わりの際にこの極悪非道人と聖者が合体した二つ魂の顛末です。当然一生葛藤しています。この二つ魂は次回生まれ変わるときは別々の体に生まれ変わります。

SH:はい〜そうじゃないとやってられんですねw
私も記憶飛びまくりの2つ魂ですwwww

II-1: 有名人の生まれ変わり

Lambert:さて、よく「私はイエス・キリストの生まれ変わりだ」という人間が教祖になります。仏陀やヨハネなどの生まれ変わり、ちょっと多すぎやしませんか?っていうほど多い。しかし、これは仕方がないことなのです。二つ魂の時にイエスくらいの波動の強い魂は極悪非道人の魂の記録をコピーさせてしまうからです。あまりに強いエネルギーで書き換えられるのです。

SH:おお、イエス情報が上書きしまくる・・・・

Lambert:さあ、イエスの前世をもつ人間が2人になるということです。でもね、どんなに記録はイエスの過去世を表しても、結局は立ち居振る舞いがもとに戻る。どこかしら品がないとか、どこかしら信用が置けない。という引っ掛かりがおきるのです。まあ、何度も生まれ変われば当然人数は増えますよねwwwwよってイエスの生まれ変わりは増殖するのですww

SH:パチモンのイエス、が大量生産wwwという感じですね

Lambert:そうです。もちろん本人は信じています
だってこれほどの記憶があればそりゃ信じるでしょう
だから説得力もある

SH:そうでしょうね。一部は本当の記憶だし・・・そこが困ったもんですね
(有名ブランドのコピーパチモンの話みたいですwww)

Lambert:wwwww
でも立ち居振る舞いに品がない

SH:び◯んのパチモン=イエスのパチモン

Lambert:ここで10分後位に質問を受け付けます
3人 よろしく

SH:おお、では質問されたい方、「はい」、とお願いします

CTP:はい
SH:おーし!CTPさん!
HYG:はい
SH:はい!HYGさん、2番!
CTP:パチモンとはなんですか?すみません💦
SH:あ、パチモン=偽物、の大阪弁ですwww
CTP:ありがとうこざいます
Lambert:忙しいですが打ち込んでいてくださいね
HYG:ダライ・ラマの生まれかわりも増えて行くのでしょうか?
Lambert:ダライ・ラマもヨハネもたくさん出ますよwwww

あれ?言っちゃったwwwてへぺろ
猫も杓子も有名人の前世持ちになります
HYG:ありがとうございます🙂
SH:すでに質問コーナーになってるwww
とりあえず、先進めましょうかw

[CTPさんとHYGさんの質問がここで既に回答されてしまったので、質問コーナーでは新たに数名の希望者を募ることになりました]

Lambert:では、次に行きましょう
SH:はい、お願いします〜

II-2: 生まれ変わりの計算式(実験)

Lambert:さて、では生まれ変わるということでこのブログでは死んだときの周波数で次の生まれ変わりのデーターが出るといってきました。正直、ここで話しても確認のしようがないというデメリットにめげず簡単な来世の計算式をやってみましょう

SH:おお〜キターーー計算式!

Lambert:まずは例としてある人を見てください
SH:はい!寝た子も起きましょう!ww

Lambert:次の人物は実際にいた人の生年月日と死亡年月日です

大正6年(1917年)9月23日生
平成16年(2004年)3月31日死亡

皆さんも今回準備した人のデーターを紙に書きましょう
西暦です

SH:おお、西暦ですね、なるほど

Lambert:じつは生年月日でも死亡する大体の月がわかるのですが、それをしたらパニックになるのでここではしません。残念でしたwww

SH:・・・・・確かに、自分の寿命がわかってしまうwwwww

Lambert:セミナーでは元号で計算することが多いのですが今回は西暦で計算しましょう
生年月日とはいえ

2004-1917=87

そう、87歳で亡くなったひとです。
87歳で死亡したこの人は、通常生まれ変わるのに生きた年がシャンバラでも同じ期間存在しています。しかし、シャンバラの時間速度は地球時間の4分の1 ということは

87×4=348

つまり348年後に生まれ変わります。これは単純計算ですが当たらずとも遠からずでおきます。

だから2歳でもしお子さんをなくしているなら8年後にはよその家に生まれ変わっている計算になります。

つまり、第二次世界大戦で亡くなった人たちが20代なら、戦後73年経過した今続々と生まれ変わっているのです。これからは若者が戦争の悲惨さを伝達する役目を負うでしょう。それくらい増えるということです。

SH:なるほど〜!うまく回ってるような気がします

Lambert:なお、ここで例外が一つ。自殺者においては×2で計算してください。ただし生れ落ちない。流産や死産や早世などになりますが、自殺をすると半分の期間で生まれ変わります。

理由は後程説明します

SH:はい

Lambert:次にどこの国ないし場所に生まれ変わるのか?まあ、縄文人はなかなか日本から離れられないのですが、それでも計算式で出しましょう

ここでマヤ暦が登場!!一覧表を見ましょう
皆さんはほとんどが自分の数字を知らないので次のサイトで調べてください

mayareki.biz/evryday-happy/your-kin/

SH:おお、マヤ暦キターー
Lambert:マヤ暦のkinの数字を出します
このサイトの一番下の方になんと生年月日を入れるだけで出てきます
便利になりました

マヤの人たちは生まれ変わりを知っていたということでス
SH:そうですね〜。このページは便利です

Lambert:この人はkin23
さあ、足し算です。

23(kin)+87(歳)+ 348(87×4シャンバラ年数)= 458

SH:ふむふむ・・・

Lambert:マヤ歴は260サイクルなので引きましょう

458 - 260 = 198

260以内なら引く必要はありません。逆に520以上なら260×2を引きます
いいかな?

SH:はい〜この計算式は、テストに出ます!!(てへぺろ)←勿論冗談ですw

Lambert:これの使い方は、実は来世ないし前世の計算式を表しています。だから魂の数字で人柄やその年の流れがでるのです。

SH:おおお〜〜

Lambert:残念ながらキリスト教がマヤを支配した時にこの輪廻転生の考えはことごとく消されました。なんでアセンションについてマヤ歴が計算したかって暇だからではなく、自分たちもその場に居合わせる可能性を実感していたからです。それくらい生まれ変わりは身近だったのです

SH:きっと知識も豊富で当たり前だったのでしょうね

Lambert:では有名なマヤ暦の一覧表を出しましょう

Lambert:今出した数字を見ます。
目がチカチカするかもしれませんが大丈夫、風のなんちゃら、夜のなんちゃらは関係なく見ることができます。

問題は出した数字が何色かを見てほしいのです
この人は198で黄色です

皆さんは何色ですか?

SH:自分のkinでは黄色です。
SM:桃色~(´∀`)ノ.+゚
SY:白ですー
KZ3:白です!
MG:黒ですー
HYG:白です
MO:青
SM:あ、父親が桃色ですw
AK:黄色です
HK:青です
CO:青
MR:青
SH:バラエティに富んでおります
GC:黄色です
HN:桃色!
TU:黄色です

Lambert:さあ、ここでなんと色分けを彼らは知っていたのです。
なにってオリンピックの色だと思ってください

青 オセアニア
黄 アジア
黒 アフリカ
白 ヨーロッパ
赤 アメリカ
です。

SH:ムムム・・・・これは、生まれ変わりの地域・・・?
Lambert:白は緑になっています。白地なのでそうしたのでしょう

SH:なるほど〜アメリカ、エリア広すぎですww

Lambert:じつは台湾が南米だという説があります。
SH:ぎょ・・・ポリネシアとかそっちかと思ってましたw
Lambert:しかし、そうではなく、このマヤの時代すでにこの南米はほかの星の支配下にあったので排除していました

H:父411はありません。長生きすぎた?
Lambert:411-260ですよ
H:はい。104歳でした

Lambert:マヤからスタートという考えなのです
SH:では、マヤとインカは別物ですね
Lambert:はい、宇宙人の支配地域としては別物とみています
これに関してはもっと南米の遺跡がわかるといいでしょう

最近やっとジャングルの中に巨大な都市の後を発見されているぐらいですから
まだまだ

ということで、(例題の87歳で亡くなった方は)348年後アジアのどこかで生まれ変わるということです。

ざっくり過ぎて困る人もいるでしょうが、ちなみにアフリカ転生の人はおめでとう。その頃は世界をリードしているので結構いい土地でしょう。残念ながら人種まではわかりません。生まれる土地だけの話です。

SH:アフリカも広い!wwww

Lambert:これからその時の周波数や前回行ったポイント数で家族の形態やもっと詳しい場所が特定するのです。
SH:そうですね・・・総合的に見ると、かなり絞れそうですね

Lambert:ちなみに、日本人はどう見るか?縄文人は日本列島から出られないのでそのままひな型説に入ります
SH:えー縄文人は出られない・・・

Lambert:
青 オセアニア 東北
黄 アジア   関東
黒 アフリカ  九州
白 ヨーロッパ 関西
赤 アメリカ  北海道

ということは、この人が縄文人なら348年後に関東に生まれ変わるのです。

SH:なるほど・・・
Lambert:追いついているかな?
SH:みなさま、付いてきてますかー!ww

[中々込み入ったw計算+解釈になってきましたが、参加者の皆さんは、それぞれオッケー、いいね!などのリアクションで対応されていました。]

Lambert:ありがとう

さあ、計算してみましょう
皆さんが準備した死亡年月日でその人の来世の年と場所(ざっくり)を見てみましょう

やりながら質問を受け付けます

SH:オッケーです〜!
みなさま、計算してみてください!

III – Q&A

SH:最初にCOさんどーぞ
CO:有名人の魂は、その資質はどんどん薄まっていったりしないのですか?
SH:お、いい質問〜
Lambert:はい、薄まります。皆さんがどんなにすごい政治家でも、生まれ変わると普通の人になるように薄まります。だって、それが目的ではないのですから
CO:なるほど!
SH:おお、そっか!
CO:2つ魂とかそういう形で幾つも入ると薄まるというのではないのですね
Lambert:先ほどもいった中庸になることが目的です
CO:中庸になるからなのですね。ありがとうございます。
Lambert:ただしバランスのいい薄まり方になります
SH:COさん、オッケーですか?
CO:はい。ありがとうございました。

Lambert:では次の方!
HD:はい、逆に言えば、自分の生まれKINの色が、今世の生まれた場所に合致するのでしょうか?
Lambert:それはなりません。なんで?
kin自体は生年月日で出したのですから、そりゃ無理でしょう
HD:マヤ暦の検証として考えたのです
Lambert:??マヤ暦の検証?
HD:生まれた日とはまた別ですね。はい、了解です。
Lambert:はい、そうです
SH:前世の命日が要りますねwww
Lambert:ああ、それならわかります。いつ死んだかわかれば
ただしこの計算式の悲しいところは自分の計算ができないwwwwwww
HD:ですねww
ありがとうございましたあ
SH:どーーーんww命日、わかりませんねwww
シャンバラでやるかwww死んでから
HD:ですねー
Lambert:だしてみーwwwww

SH:では、次、HNさん、よろしくお願いします
HN:西暦だけで計算すると、誕生日に到達していないと1才ずれてしまうとおもうのですが、誤差の範囲ですか?
Lambert:はい、亡くなった年齢もその中に入ります
誤差のうちだと思ってください
本当は日にちないし時間まで入れるのですが、何分このセミナー自体が小学生対象ですから
SH:時間まで!確かにそこまでやれば精度が上がりそうですね
Lambert:だから本当は生年月日で死ぬ時間まで計算するんです
HN:ありがとうございます。もう一件あるのですが、前世に外国の転生があるということは自分は縄文人の可能性はないということですか?
SH:ああ、ここもいい質問きたー
Lambert:それはわかりません。ユダヤ人の可能性もあるので
ベスのドイツ時代の前世は明らかにユダヤ人でした。
SH:ブログ参加者のかたは、海外前世の方、多いですよね〜
縄文人でも・・・やはりユダヤ系か
Lambert:はい、海外で一度も日本ではないならそうですね
HN:ありがとうございます!

SH:では、最後にMOさん、お願いします!
MO:この流れで言うと、縄文人かどうかは分からないですね?
Lambert:シャンバラではゲノム調査をするので嫌でもわかるのですが、皆さんはたぶん縄文程度ですからね。コインで聞いてくださいwww
SH:縄文の因子は皆さん、どこかにありそうな気はしますがw
コイン頼みwww
Lambert:正直この時代に各遺伝子がそれぞれの配置に生まれ変わっていると確認できています
SH:おお〜
MO:縄文人は、なぜ日本から出られないのでしょうか?
Lambert:ああ、この地下電気が強いところで存在するからです。
MO:なるほど!
Lambert:もちろん南米やハワイ、満州への移民の人たちもいますが、結局縄文系の人は日本に帰ってきていました
SH:そうなんだ!
Lambert:なんで帰ってきたんだろうって思ったでしょう?
SH:日系人、と呼ばれる方達は、縄文ではないのですね〜
Lambert:弥生系です
SH:ほほ〜(だからというわけでもないですが、あまり仲良しな人はいませんwww)
MO:縄文人は、中庸に近いのかと思ったりしましたがどうでしょうか?
Lambert:怒らないという意味ではそうですね。中庸なのかもしれませんが。
アドレナリンを放出する遺伝子が特別短いので、アドレナリンが出るとミトコンドリアに害があるので自然怒らないという形でバランスをとったようです
MO:縄文人は、生粋ですね💖
SH:なるほど〜!凄く面白い!!
Lambert:日本人が長い期間怒れないのもそうです
だから革命は遺伝子的に無理wwww
SH:確かに・・・・アメ人の怒りとかみてて萎えますからwwwww
Lambert:いろんなニュースで怒っても、すぐに次に行くのもそのためです
SH:wwwwなるほど。MOさん、面白い質問をありがとうございましたwwww
MO:ありがとうございました

Lambert:では次に行きます

IV – 生まれ変わりの心構え

Lambert:さて、生まれ変わりの心構えを話します

実は前世療法という治療法があります。ベスも過去に前世で即身仏だったと相手に話したら閉所恐怖症が治ったという経験をしています

確かに前世の影響は初めに触れたように、伴侶の性格や体形などにまで及ぶことを考えたら結構深刻に考えそうですが、それはやめてください

SH:ああ、真面目な日本人にはありがちですwww

Lambert:皆さんは今世でこそ生かされるべき人生を歩んでいます。以前ベスの電話相談で起きた話をします。その人は前世で世話をしたから金を貸してほしいと考えられない欲求をされてあっさり払ったそうです。前世という新しい世界を知ったらそれは当たり前のように受け入れたというのです。
ひどい詐欺です。

正直前世とは人生をより楽しくするためのものでカルマというなんだか知らない宿題のような責任を負わされている人のなんと多いことか。生まれ変わるたびに課題が増える計算ですよ。そんなことがあるはずがない。

SH:カルマにハマってるかたも多いですね。

Lambert:まして人類は戦争ばかりしていますから人を殺した、殺されたなどという記録はほとんどの人が経験しているのです。たまたま日本という平和な世界に生まれ変わっただけで、今現在もどこかで戦争をしているのですから、生まれた場所によって左右することもありますが、それが課題となるにはあまりに荷が重すぎる

そうなんです
確かに自殺をすると来世は身体に障害を持って生まれ変わる可能性があります。これは自分を殺めることで魂に傷をつけてしまうので、そこの部分だけ遺伝子に異常が起きるのです。

SH:なるほど。クリーニングでも完全修復は無理と、以前ブログの回答でもありましたですね

Lambert:だから自殺者が生まれ変わるときは何度も流産、死産、早世を繰り返しいつの日か自分が死んで悲しむ親の涙を見て「生きてもいいかも」と思うその時こそ本来の寿命を全うする勇気を得るのです。

もし皆さんの中で死産した子を30年供養している人がいたら、いやいやその数年後には別の家に生まれ変わりもしかしたら隣の若者かもしれません。といいたい。

SH:あ、そっか。計算しても、既に生まれ変わっていますよね

Lambert:そそ。
もし何もかも知ったうえで生まれてくるなら、きっと死産になるというのも知って生まれ変わるのでしょうし、その時流したご両親の涙はきっと亡きお子さんの魂を癒して次の人生への架け橋になったと思います。

SH:(感動)

Lambert:だから涙を拭いて「次こそはいい家庭のいい人生が歩めますように」と祈る方が前向きです
SH:はい、念エネルギーの無駄遣いも防止できます

Lambert:自殺した時の傷は決して消えることはありません。だから自殺をしてはいけない

魂に傷をつけることだけでなくその人がもし80年生きたなら、自殺した年齢が40歳で残り40年分のエネルギーが負の力となって子孫に流れ込みます。その子だけ難病になったり、ついてないなんてこともあります。そして生まれ変わるときも転生に影響を与えるのです。いいことなしなので気を付けましょう

SH:これはもう地球のどこを見ても、共通していますね
自殺はイカン!は、全世界共通です

Lambert:魂の法則だからです

SH:皆、どこかで知っているのですね

Lambert:ところで死んだ瞬間の周波数とは実感できることなので、今からワクワクして覚えていてください

SH:おおおおお?!ワクワク・・・するものですか?ww

Lambert:実は人間の気は頭から見てゆっくり左回転で回っています。ワクワクするとその左回転が速くなるし、イライラすると左回転は止まりやがて右回転になります。

その回転とは何かというと細胞の成長スピードでもあります。本来は左回転なのが右回転になるということはそれだけ細胞に負担をかけているので細胞が年を取るのが早くなります。ということはイライラするとふけるwww

SH:ヒィ〜〜〜〜

Lambert:苦労した人が年を取って見えるのもそのためです。そのスピードは感情などにも影響があります。死ぬ間際に二つのビジョンのどちらかがでます。

一つはハッピーに亡くなるとき、リアルの時間の流れがゆっくりに見えるときは細胞の回転とリアルの時間の進行がほぼ同時になるのでゆっくりとした動きに見えます。

一方自殺者の場合はその逆で早く見えます。しかし、リアル肉体から逸脱して浅層アストラル体になると走馬燈のように過去の出来事を思い出すといいますがこれはアストラル体が本来のシャンバラスピードになるので思い出す場面が早くなります。

皆さんの死ぬ間際の周りの動きで自分の周波数がわかります。ま、その余裕があればいいのですがwww

SH:夢の中でもたまに、ゆっくりペースに見えることがあります
死ぬ前に余裕かますのは・・・・難易度高いですよねwwww

Lambert:できるだけハッピーな死に方をした方が楽しい
そのためのコツがあります。このブログでもいっていますが

それは今日という日を大事にすることでス

今日一日後悔のない24時間を過ごしたら、多少ドジっ子でも「いいじんせいだった」といえるのです

SH:大いにドジっ子ですがwwwwま、いっかww
Lambert:wwwwはい、いいのです。魂はその余裕を欲しがっている

みなさん、本来の人間はもっと人生を謳歌できる状況なのです。それが戦争をしたり、争ったりすることで細胞を傷つけ、魂を傷つける、そんなことはどれほど愚かな行為か理解してください

SH:ダラダラもいいぞ〜〜!(誰もそんなこと言ってないw)

Lambert:シュタイナーという超能力者がいました。その人が30代までは前世でかかわる人と出会うが40代になって出会うのは来世出会う人だそうです。70年前の話なので寿命が延びた今はもっとずれているはずです。なんとも楽しい出会いでしょう

[編集注:ルドルフ・シュタイナー(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC)]

そう来世の準備期間が延びているのです

だから家に引きこもらずもっといろんな人と出会ってください
すべての人間はあなたの人生のためだけに存在するのですから

SH:おお、もしかすると、50代くらいからが花、かもしれませんね
Lambert:そうですよ。「人生50年」といわれた戦国時代からその倍の人生です
SH:(引きこもりダラダラ反省中wwww)

V – エピローグ:生まれ変わり

Lambert:ここで最後にメッセージです
SH:はい!!(注目!)

Lambert:繰り返しますが日本では寿命が延びて100年生きるくらいの長寿国です。しかし、シュタイナーの理論で言えば40歳から50歳までに出会う人は前世のながれで、それ以降に出会う人は来世に会う人です・・・と

これはつまり現代に入って皆さんは来世の準備期間が非常に長くなったということです。

SH:はい

Lambert:それは70歳になったから悠々自適に家に引っ込むことがどれほどもったいないかということでもあります。

60代で親にいる時代に突入しました。人類史上初めての経験をしていますがそれと同時に来世の準備を怠りなく進める時代にもなったということでもあります

SH:70歳から新しく始める!方もいらっしゃいますよね

Lambert:皆さん、時間を無駄にしてはいけない。もう老後を社会から隔絶して生きる時代は終わったのです。70代でも社会参加を余儀なくされてきた。それはより来世を充実させるために生きるのです。

このブログでは趣味が天命だといいました。その天命を家族というしがらみもなく経済的にも余裕をもって対処できるならこれほど素晴らしい社会はない
時間を無駄にしないこと
それも人生をいかに楽しく過ごすかということでもあります

SH:今世を楽しむことが来世に繋がる〜〜流れですね

Lambert:皆さんならできる

来世なにになりたいか?そして今何ができるのか?医者になりたければ70代でも医療系の勉強をすればいい。

何かを勉強することは素晴らしいことです。大学が幸い子供が少ないという時代です。どしどし大学に行って最終学歴を上げちゃいましょうwww

SH:いいかも!!

Lambert:今日生まれ変わりの題材にしたのも、決して死が終わりではないということと、老いるということも決して社会参加が終わったわけではないことを言いたかった
ぜひ死ぬ瞬間まで夢を見ましょう

SH:全然終わりそうもなさそうですよね・・・シャンバラ見てるしwwww

Lambert:それこそが人生というゲームの達人たるものです

今日も長い時間ありがとうございました

SH:先生、ありがとうございました!!!
あまりにスムーズに進みすぎて、うっとりですwww

STK:ありがとうございました!
UP:88888888 ありがとうございました🎵
KB:ありがとうございました!!!
JD:ありがとうございました!
LG:ありがとうございました!
SY:ありがとうございました( ´ ▽ ` )
TU:有難うございました
CO:👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
HK:88888888888888888888
CTP:ありがとうございました😊
KZ3:ありがとうございました!!
KZ:ありがとうございました
LN:👏👏👏👏👏👏
CO:ありがとうございました
CL:ありがとうございました
JD:👏👏👏👏👏👏
OS:👏👏👏👏👏👏
MG:ありがとうございました✨
AK:ありがとうございました!
HK:ありがとうございました♪
IZ:ありがとうございました!!
SL:88888888
F:ありがとうございました😊
MR:ありがとうございました🎉
SM:ランバート先生ありがとうございました🙆‍♀️
HD:ありがとうございました
UM:ありがとうございました
SH:素晴らしかった・・・・😍
JU:ランバート先生、ありがとうございました😊
HI:ありがとうございました💕
MMS:ありがとございました!
JI:ありがとございました😊

(拍手、続行中)

[今回も益々冴え渡るセミナーの進行ぶりにウットリしつつ、会場を埋め尽くす勢いの「ありがとうございました!」と拍手、皆さんの笑顔に包まれながら、ランバート先生はステージを後にされました]

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ELB第七回目のブログ編集版をお送りしました。

いかがでしたでしょうか?

生まれ変わる、ということについては、恐らくこのブログを読まれる方でしたら普通に「知っている&受け入れている」項目の一つかもしれません。

しかしなぜ生まれ変わるのか、どのように生まれ変わるのか、これまで漠然としか認識していなかったことが、ハッキリとした知識として提示されたこと、それが何より今、この地球で生きている自分自身に深くリンクしていることに、感銘を受けました。

流産や死産、早世などお子様を亡くされた方々、つい最近身近で大切な方を亡くされた方々、いらっしゃると思います。その生まれ変わりのシステムをこうして学ぶことで、「生」は続き、やがてそれは自分にも繋がる流れとなる、自分がどう生きるか、によって自分を取り巻く人々、それは亡くなった方々も含めた全てを望みうる方向へ進めていくことが出来るのだ、ということを悟ったのではないでしょうか。

2時間の中に凝縮された「生まれ変わり」のエッセンスを、何度も読み返すことでゆっくりと自分の中で溶かし、再構成させていくことが出来るのではないか、と期待しています。

今年は益々地球が激動していきます。その最初にこの「生まれ変わり」の講座を受ける事が出来、生きることについて再び自分とじっくり向き合う機会を得ることが出来たこと、これは非常に貴重でラッキーだと思います。

皆様も、この次元で毎日を必死に生きる、その過程で辛いことや苦しい時、思わず「自分はいない方が良い」と考えてしまうことも少なからずあったことでしょう。今、ここで、この講座に出会え、この目でじっくりと読み通すことが出来たこと、その自分をぜひ褒めてあげて下さいね。そして、これを目にしている自分は「一人ではない」ことを十分に実感して頂きたい。

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今回のブログ編集版をじっくりご覧頂いて新たに浮かんだ疑問点&質問は、ぜひこちらの質問フォームで提出して頂き、先生から回答を頂くことで、読者の皆様と更なる学びの共有が出来れば素晴らしいと考えています。

ぜひ皆様の疑問、質問をお寄せ下さい♪

次回は、ELB最終章【ELB-8:生まれ変わり/次元操作、part 2】をお送りします。次元操作、の本質を知って、自分の次元をどんどん良き方向へ変えていきましょう♪

最終回は、2月中旬頃を予定しています。
ブログでの告知を楽しみにお待ち下さい。

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

 

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