ブログ読者の皆様、シャンバラスタッフの皆様、こんにちは!
SHです。

エンジョイライフ・ベーシックの第八弾【生まれ変わり/次元操作、part 2】のブログ編集版をお届けいたします。

ELBの最終セッション、最終テーマである『次元操作』の回になりますが、次元操作に関しては、ブログでもしばしば質問&回答に挙がってきたテーマですので、全く初めて!という方の方がもしかしたら少ないかもしれません。

しかし今回Slack並びにこの編集版をまとめながら、自分が知っていた、と思っていた定義とはまた少し感覚の違う新しい要素が加わり、更に身近なものに感じられるようになってきました。『次元操作』という言葉はなんだか大げさwに聞こえますが、その実体は、自分たちが普段から知らず知らず行っている日常の中にあるものなのだ、と改めて日常生活、の非日常感wを認識しているところです。

皆様は、この編集版に目を通されることでいかがお感じになりますでしょうか。

ともあれ、最後まで隙のないスマートでキレのあるランバート先生のセッションを、ぜひじっくりとお楽しみ頂きたいと思います(未だにこれが先生の最終セッションだとは実感出来ない私です、涙)。

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この記事では、今回のセミナー講座内容を編集版でお送りいたします。

参加出来なかった方々は勿論のこと、ライブ参加された方々も記事で再度ご確認頂き、セミナー講座での様々なポイントを思い返して自分のものにして頂けると幸いです。

尚、内容をお読みになった上で質問をされる場合は、通常の質問フォーム「質問★Questions & Inquiries」から、質問の記入&送信をお願いいたします。質問のタイトルに「ELB」と記入して頂くと分かりやすいので、よろしくお願いいたします。

それでは、紙上版『ELB-8:生まれ変わり/次元操作、part 2』の始まり、始まり〜!!

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ELB-8:生まれ変わり/次元操作、part 2 2月18日(日) 22:00〜24:00
担当講師: ジル・ランバート氏(Mr. Gilles Lambert)
講座ルーム: class_elb08_021818 (in sschool-class.slack.com)
打ち込み担当: Beth
モデレーター:  SH
技術サポート:  AL(K)
Slack登録  : JU

☆☆☆参加者総勢 73 名☆☆☆

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Index
VI – 次元とは
    VI-1: シールド(オーラ)に触れる
VII – 次元操作とは
    VII-1: 次元を実感する(実験)
VIII – Q&A
IX – 次元を動かす(操作する)
    IX-1: コイントス(実験)
    IX-2: 次元操作のコツ
    IX-3: 第二のお札巻き(実験)
X – エピローグ:次元操作

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SH:ではでは皆様、いつも以上に気合いを入れて!!盛大な拍手(拍手をご自由に打ち込んで下さいね♪)でお迎え下さい!ランバート先生、どうぞ!!!888888888888888
WM:888888888888888888
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[最終セッションは、イントロから非常にw盛り上がり、先生がステージに登場される前から既にクライマックスで拍手????????が鳴り響きました。そして、ちょっとしたオマケwを経てセッション開始です]

Lambert:ではいいかな?
SH:では、よろしくお願いします
Lambert:こんばんはランバートです。今回で私の授業も終わりを告げました。その最後の授業です。皆さん寝ないで受けてくださいww
SH:(寝たらしばきますww)

[講堂の後ろに「ランバート先生ありがとう」と書かれた特大横断幕をFCさんが用意して下さいました。画像はSlackのこちら(←Slackアカウントが必要です)をご覧下さい]

Lambert:横断幕ありがとう。桜宮高等学校のみなさん、あれ?違うの?
SH:違いますっ!!「ランバート先生、ありがとう」です!!!
Lambert:おお
FC:です!
SH:もーーなんでやねん!!
Lambert:wwwww ではそろそろ本番行きましょうか
SH:始まらんがな
では、よろしく!

VI – 次元とは

Lambert:では行きます
さて、今回最後の次元操作という言葉自体初めて聞いたという人もいると思います。まあ、引き寄せの法則などという言葉がはやりましたがまさしくそれです。今回はその次元操作という人間の能力に焦点を当てていこうと思います。

SH:はい

Lambert:次元とは「もし」の世界です。「もしあの時あの大学に入ったなら」「もし彼女と結婚していたら」などと皆さんはもしという言葉をよく使うと思います。それは実現しなかった仮定の世界という解釈は一般的だと思います。しかしシャンバラではこの「もし」の世界は現実に存在するという解釈をしています。だから「もし」という言葉が時に影響することを日本人はよくご存じだ

SH:そうですね

Lambert:例えば受験生に「もし落ちたらどうする?」と聞いただけなのに、その後実際に落ちると「あの時お前が落ちたらどうする?と聞いたから落ちたんだ」という言葉があるそうですが、実はキリスト教にはその観点はない。

SH:はい、確かに西洋人にはないです

Lambert:だから昔ハイジャック事件で「もし機内で死者が出たら」という仮定の話をしただけなのに、実際死者が出たときに日本人が一斉に「解説者が死ぬというから起きたんだ!」というクレームの電話が殺到した話があります。解説と実際の死者数とは関係ないはずなのに、そんなことを信じる民族はそうはいない

しかし、そこには皆さんが「もし」の世界が現実に影響を与えることを知っているから起きているのです。つまり日本人はとんでもない次元操作能力民族であることをここで宣言したいのです。皆さんは本当に現実を意識的に次元を操作する能力があるのです

SH:言葉が現実になることを知っていますね

Lambert:次元を一番理解しているのは神社の厄落としですよね。大難を小難に変える。当たり前のようにしていますよね。ベスが昔厄落としの神社に行ったときに申し込むとき「3000円と5000円と10000円がありますがどれにしますか?」と聞かれます。何が違うのか聞くと「引き出物かな?」と返ってきたことがあるそうです。

SH:引き出物・・・wwww

Lambert:後で別の神主の人に聞いたらその時ちょっとだけ痛いなと思う金額が一番いいとか。無理して大金を出すこともないし、有り余るほどの金持ちが少ない金額で収まらないこともあると。そこでもし3000円を選んだら、3万円の怪我や病気にならない次元に移動できるということです。大難から小難へ、小難から無難へ。そんな次元をその時痛いと思うお金を支払うことで等価交換したとも言います

SH:なるほど!多少懐が痛む、くらいがいいのですね〜

Lambert:例えば道を歩いていて電信柱の前を通るとき悶々とした精神状態だと転んでけがをする。淡々と通り過ぎると何も起きない。ワクワクした気持ちで通り過ぎると素敵な人に出会うという次元。パラレルワールドが実は現実に存在しているから避けたり邁進したりするのです。

SH:はい身近にあるように感じます

Lambert:また「もしあの大学に進んでいたらどうなっていただろうか?」という考え自体、その次元が実際に存在しているとわかっているので思い出すし、逆にあちらが思い出したときにこっちでも考えるのです。それぞれ存在するし互いに影響しあうこともできます。

SH:それぞれの次元にそれぞれの自分が存在する・・・

Lambert:実験だとおもって一度してみてください。毎日同じことを繰り返すある決まりを作ります。そうだな、できたら顔を洗う時鏡の自分を見ながらこう言いましょう。「昨日はこんな事件があったよ」と昨日の朝鏡を見ている自分に画像を思い出しながら声掛けするのです。そして次に未来、又は明日の自分に何かあった?と聞きましょう。それを毎日行います。

SH:過去と未来の自分に声かけをする、と。

Lambert:そしてある時気が付くのです。それが衝撃的であればあるほど、そのイメージは簡単に知らせてくれます。そして起きないとしたら、それは起きなかった次元にいったことになります。

そんなパラレルワールドなのですが、予測可能な世界です。なぜかというと、ある範囲以上の動きがないからです。例えばゴルフのグリーンであなたはゴルフボールを打ちます。ホールに入れるには幾種類かの方法しかないのです。小さく打っても丘を登ることはできないし、大きく打てば丘を越えてしまい目的から外れる。その打つ方向と強さ、芝の目の方向、風の方向と強さ、そして丘の形状でボールのコースが予測できるのです。

SH:はい

Lambert:これと同じでパラレルワールドといいながら、皆さんの生きる肉体電気層とアストラル電気層の濃さを、先ほどの丘と同じだと思えばいい。この電気層をまたいで動くのが皆さんが言う次元なのです。濃いところほどいいことが起き、薄いところほどいろんな方向に動くので突拍子もないことが起きる。これはまさしく濃いところが丘の上。薄いところが丘の下の平面な場所でもあります。

VI-1: シールド(オーラ)に触れる

Lambert:まずはこの電気層をまたにかけて動いている感覚を経験しましょう。現在皆さんに担当がいたら如実に感じるようにします。もしシャンバラに行っていない人は心持強い印象で行動してみてください

では、オーラに触ります。知っている人もいるでしょう。超能力でもやりましたからね。まず、右手を前に差し出しましょう。まっすぐ前に。腕が床と平行になるくらいです。次にそのままの状態で右手の掌を顔に向けます。これからゆっくりと掌を自分の顔に近づけます。ゆっくり近づけます。するとあるところでポワンとした抵抗感や暖かい感触、又はピリピリする感触、又は冷たい人もいるかもしれません。

SH:皆さん、思い出して試してみましょう〜

Lambert:ではこのシールドを内側から触りましょう。掌を逆にシールドの中から触ってもいいし、シールドの内側から手をゆっくり前に差し出して突き抜けることもできます。シールドを感じるために今度はゆっくり前に突き出すのです。シールドが感じられないなら外側からシールドのある位置を確認してもう一度内側からシールドを突き抜けるように触ってみてください。これは何か?というと・・・


[出典元:http://catholicgo.org/dedication-of-a-child-to-our-lady-of-guadalupe-2/]


[出典元:http://www.ave-maria.jp/ca74.html]

H:おお〜後光✨
Lambert:いわば絵のようなシールドに触っているところです。昔の宗教画を書く画家は見えていたのでしょうね。
SH:ですね!

Lambert:さて、このシールドこそが次元を進んでいる皆さんを包むものなのです
防御服みたいなものですね

スピードが速いほど光り輝くのですが、まさしく皆さんがこうしているときでさえ次元の抵抗を受けて光輝きシールドができるのです。
それが天命に向けて動いている人ほどスピードが速くて輝きます。人が張り切っているときは輝いて見えるのもそのためです。

SH:おお、オリンピック選手などは顕著ですね!
キラキラ度が半端ない


[出典元:http://www.astroarts.co.jp/news/2009/02/06hayabusa/index-j.shtml]

Lambert:それはあたかも隕石が大気圏を突入して落ちるときの画像のように、皆さんはいつもこういうシールドに包まれて生きているのです。

SH:はい(納得)

VII – 次元操作とは

Lambert:では次元を操作するとはどういうことか?実は非常に身近なアニメが端的に表現しています

SH:おお?アニメ・・・

Lambert:それはドラえもんのアニメです
ドラえもんの話ではよく未来から持ってきた機械が話題になります。
例えばドラえもんが大好きなどら焼きが食べたくなると彼は機械の名前を言いながら異次元ポケットから出します。

SH:ドラちゃん・・憧れましたよ、あのポケット

Lambert:その機械にはどら焼きの絵を書き込んだ紙を機械に入れ込むというのです。彼は別に小麦粉や小豆などの材料を機械に入れたわけではない。絵をかいてその紙を挟んだだけなのです。

ところが、しばらくするとのび太の通っている小学校の担任から電話が来ます。その日家庭訪問を予定していたのが急用ができていけなくなったと。のび太の母親は先生のためにたくさんどら焼きを買い込んでいたので、困り果ててドラえもんを呼ぶのです。「ドラちゃん、どら焼き食べない?」と。めでたくドラえもんはどら焼きをたくさん食べられるという筋書きです。さあ、皆さんこの話こそ次元操作なのです。それも画期的なのが次元操作を機械で行っているということです

SH:おお、確かに!!藤子先生・・・知ってたか(シャンバラを)

VII-1: 次元を実感する(実験)

Lambert:では次元というものを実感していただきましょう
皆さんには事前に準備していただくものがありました。そのうち2つの選択を出してください。今初めて知る人には改めて教えますので準備をお願いします

それは今2択で迷っていることをA.Bに分けて紙に書いてもらうことです

例えば
例1
A. 今かかっている病気の手術を行う
B. 手術は行わない

例2
A. 会社を転職する
B. このまま居座る

などの2択です。

SH:2択の選択ですね〜皆さん、ご用意ください〜
Lambert:では、いいかな?
SH:皆さん、ご準備くださいね。私はオッケーです

Lambert:紙を見てください
そしてA.を見ます。もし例のように手術だったり何かやるべきことだったらそれが終わったころを想像します。そう、見たい時点ではなくそれより先の画像を見ましょう。旅行に行くならその旅行から帰ってきて落ち着いたころですね。そして「ああ、いい旅行だった」と思い出に浸る時期です。
もしピンとこないなら今年の12月31日大晦日にします
今年いい旅行ができたよね、という感覚で結構

転職もそう、転職した後の12月31日大晦日にします
何をするかというと皆さんがいつも同じところでくつろいでいる画面を想像します
では始めましょう

やったことがある人は溶け込めますが、一応初めての人にもわかるように説明します

SH:はい、妄想妄想

Lambert:さあ、まずAの中の選択で12月31日大晦日の自分を想像してみてください
ことが済んだ後で、時に旅行に行って帰ってきた1か月後でもいい、手術を済ませて1か月後でいい、どちらも同じ時間を設定するとよりきれいに見えます。

SH:同じ時間、なるほど、だから大晦日がわかりやすいのですね〜

Lambert:では質問です

どちらの画面がはっきりしましたか?
どちらの画面が明るいと思いますか?
どちらの画面が笑顔でしたか?

そう、それがあなたが行きたい方向です。
ということはもう片方が画面がぼやけたり暗かったり表情がないか暗い

ここで注目すべきはこのぼやけるという現象です
画像を見てください

この画像はサバンナの中に舗装された道路が走っている状態だと思ってください
舗装された道さえ走れば皆さんは快適な運転を楽しめます
しかし、もしラインのところに触れようものならガタガタと車は揺れます
やがてそこのコースから完全に外れると壊れる

次元は皆さん同じ場所を共有しているようですが、実は別の次元という道路を走っているのです。この道路は38という周波数の次元の道です。皆さんの画像がはっきりしたのはこのラインを挟んだ38の周波数を持つ電気層だからです。天命という周波数でもあります。
これが40でも36でもぼやけるのです。

SH:ああ、なるほど!天命の周波数があるのですね

Lambert:例えばBSチャンネルで少しでもアンテナが方向をずれたら画像がぼやけ、声が聞こえず、そして完全に外れると画像すら出ない。つまり思考で考えると想像がつかない状態です。予知のところでやったので形式を知っているでしょうが、なぜぼやけるかを話していないのですが、あなたが進むべき道でなければ周波数が違うのでぼやけるのです。

次元が変わる出来事では、食卓で「ソースがない」というと「そこにあるじゃない」といわれて初めて自分の目の前にソースあることに気が付くことも同じなのです。次元がゆがむといいますが、皆さんから見たら次元のしわの中に入り込んだ現象です。

シグナルで言いましたよね。事故に合う前の現象として物がなくなると

SH:おお、自分の周波数を見ている、と言うわけですか!
はい〜!気づかない、だけかと思っていましたが、次元のシワに入ったら見えない・・・

Lambert:大きな次元が動くときは地鳴りや雷が起きます。ドラマでも激変するときに雷がなる場面がありますが、何気に皆さんは気が付いているのです。これは大きな次元移動が起きているときです。次元同士の摩擦が起きて雷が起きるし地鳴りもなるのです。

ここで質問タイムに入ります

VIII – Q&A

WM:いいですか?
SH:はい!ではWMさん、よろしくです
WM:今まで死にそうになった事がかなりあります。でも死んでない。なぜでしょう?(笑)
SH:死んだらWMさんにお会いできませんでしたよ〜〜????
Lambert:wwwww 死んでない次元にいるからです。
WM:そうですね。悪運が強い
なぜに?なぜに?
シリウス星人にも喰われなかったし、エササニにも拉致られても無事生きています
Lambert:あなたの寿命はまだあった
WM:?
Lambert:そしてけがをしないようにしたのは守護霊のおかげでもあります
WM:ほほう
なぜに六爻占術をやって無事に生きているのか?それも不思議です。
六爻占術の初回のテキストを授業料10万円です

[編集注:六爻占術 https://oshiete.goo.ne.jp/qa/1995344.html
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/739899.html]

Lambert:えええっと・・・占いやって無事だとはどういうことですか?
無事にしたいから占いをしたのでしょう?あなたの命は10万?
WM:占いで何時何分に事故が起きるとか予想できて、運転代わってもらって事なきを得た。偶然です
Lambert:ということは、なぜ生きているのではなく自分で生きる次元に入ったのではないでしょうか
SH:なるほど〜!生きたい、気持ちがしっかりあった→次元を操作した、ですね。能力もあったと
Lambert:命を大事にしましょう
WM:遺跡から出てきた超当たる占い。占い趣味の人が翻訳した占い本です

Lambert:この画像で言えば40になるところを、自ら修正して道路の真ん中に来たということですよ
SH:占い本も、そのためのツールだったような感じですね
Lambert:ハンドルさばきのナビゲーションですよね
SH:WMさん、よろしいでしょうか?
WM:はい、ありがとうございました。

SH:ではでは、次、SLYさん、お願いいたします
SLY:質問がズレていたらすみません。いつもある時思い出す人がいます。それは相手の方もこちらを思い出しているからなのでしょうか?それは、私がこちらから次元を操作して呼ぶ世界にはいっているからなのでしょうか?ただの一方通行なのか?それとも同時に次元が一致したということなのでしょうか?
必ず夢で会うと内容が進展しています。パラレルワールドの次元を生きている自分もいるということなのでしょうか?忘れているのに突然現れるのは何故なのか知りたいのです。
Lambert:まず、生きているならその人が念を送ってきたからといえます
SLY:心拍数マックスです‼
はい!生きてます!ほんとですか?
Lambert:しかし、ここまでつながっているとしたらきっと前世で何か共同で行うことがあったのかもしれません
SLY:そうなのです。そんな気がしてならないのです!
SH:前世繋がりも、ある、と言うことですね
Lambert:そうなんです
特に夢が進展しているというところがみそです
SLY:今後、どうしたらいいのかしら?
例えばリアルで会えば、喧嘩になります!
夢の中では、かなり冷静に話し合ったりしてます。
Lambert:お札巻きにして念エネルギーをとにかく燃やすことでス
SH:念、かなりありそうな気はしますね
SLY:パラレルワールドで、リアルと別に生活を営むことは可能なのか?やめた方のが良いのか?
Lambert:でも永遠ではないのだから、気長に燃やすしかない
SLY:永遠ではないのですね?
Lambert:そそ
いつかは消える
長くても3か月
SH:今のリアルに集中したほうがいいような気がしますね
Lambert:そうですね
SLY:でもこの次元で一緒に何かをしなくては?と使命感にもえてしまうのです。
Lambert:そこが念エネルギーのなせる業です
母親が子供への執着などそんな感じですよね
SH:おお、なるほど〜、まず燃やしてみて心境の変化をみる、のが良さそうです
SLYさん、いかがでしょうか?
SLY:なるほどー!では、やはり燃やします‼
そこからですね!ありがとうございました????
SH:はーい、ありがとうございました〜

では、LUさん、よろしくお願いしまーす

LU:次元操作でできることと、できないことを教えてください。①「大難を小難に変えること」の小難って、どの程度なのでしょうか?②次元操作が成功すれば何万人も亡くなることは無いのでしょうか?③または、どうしても必要な経験として、次元操作できない悲劇というものがあるのでしょうか?④
Lambert:
① 次元操作でできることは全く違う状況を作ることです。つまり、ゴルフ場のボールが全く違うグリーンに飛ぶわけない
② 小難とはちょっと痛い程度の損傷ないしお金の支払い
③ はい、例えばソビエトが消えるという次元が本当にありましたが、次元操作でそれはなくなりソビエト連邦がなくなっただけで済みました
これこそ何万人もの人間が助かったといっていいでしょう
④ これは宿命として寿命が消えた人が死を迎えたときです。いろんなシグナルがありますが、こういう人はシグナルがない。非常に満足して笑顔で出かけます
LU:では死人が出たら、次元操作が不十分だったか、宿命ですか?
Lambert:死人が出た人は次元の穴に吸い込まれるといわれています。あああ、それは大きな事故の場合です
SH:巻き込まれ〜、などもあったりしそうですね(飛行機事故とか戦争とか)
Lambert:不十分・・・そうですね。そう言えるでしょう
LU:次元の穴?!これはまた後日、質問させていただきます。
Lambert:了解
LU:ほしかった答えをありがとうございました。
SH:LUさん、よろしいでしょうか?
LU:はい
SH:ありがとうございました!
Lambert:ではもとに戻りましょう
SH:はい、お願いします

IX – 次元を動かす(操作する)

Lambert:今度は次元を自ら動かす話をしましょう
SH:おお、楽しみ〜!

Lambert:自分の思いのままに流れる。我々シャンバラ人が「流れのままに」という挨拶をするのもそのためなのですが、さて、この次元操作もあるコツがあります。受験を難なく合格する人もいれば、何度も挑戦してもある限界があってそれ以上いけない場合がある。前にお札巻きとお経巻きの違いを聞かれました

SH:はい

Lambert:お経巻きは挟んだ人間の負のエネルギーをお経が吸い上げて燃やすことだし、お札巻きは挟んだ人間の人型を作りそれに念エネルギーを擦り付け燃やすことでした。
神官タイプだとお経巻きの方が効くと感じます。紙を挟んだだけなのですが、その方がいいと感じるのです。しかし、次元操作系の人にとってはお経巻きは非常に物足りない。むしろ自分で相手の人型を作った方が効く感じがするのです。だからどっちが優秀ともいえないのがそのためです

それでも次元操作タイプだろうが神官タイプだろうができる方法があります
皆さん硬貨を出してください

SH:ムムム、お、コインのお時間です

IX-1: コイントス(実験)

Lambert:これから行うのは次元操作をする方法です
これから硬貨をコイントスします

SH:はい(ワクワク)

Lambert:この時なるべく回転するように投げ上げてください。落とすやり方の人も回転を付けて落としてください。手に戻らないでテーブルに落ちてもいいです。布の上に回転させて落とすのが一番簡単ですよね。

SH:チャリ〜ーーん、とやる方法ですねwww

Lambert:まあ本来なら、裏:表は3:2 か 2:3のどちらかでしょう。
それではこれから指示通りに動きましょう

SH:えーっと、回数は5回?かな
Lambert:はい、5回です

まずコインを右手で自分の眉間にくっつけます。出したい方を肌につけます。裏なら「うら」表なら「おもて」と口に出すといい結果が出やすいです。できれば右手がいいです。けがでできない人は左手でやってください。3秒もあればいいかな

SH:よし!やりました
Lambert:コイントスをしましょう。5回です
どうかな?

SH:皆様、結果をお知らせ下さい
AT:3:2
HK:4:1でした
MY:3:2
IZ:4:1大成功です‼
MG:4:1
MRY:4:1
HD:3:2です
LU:4:1
CO:2:3
SY:4:1でした!
LT:3:2
CT:2対3
SL:4-1
WM:2:3
KB:3:2
MA:4:1
OR:2:3
SN:4:1
HG:1;4
MSA:3:2
:
:

[次々に結果が報告されていきます。この時点(約30名)では、5-0の方はまだいらっしゃいません]

SH:おお、色々出ますね!
Lambert:もう一度やってみましょうか
SH:チャクラ調整はいかがでしょう?胸トントン
Lambert:額に第3の目の位置にコインを肌につける
つけるのが苦手な人は握った手を額につけてください
はい、チャクラ調整要りますね

MO:4:1
KT:1:4 惨敗です
LN:2:3
LU:2:3
H:5:0
FC:4:1
MRY:3:2
CT:3:2
MT:3:2
MKU:5:0
JI:3:2
60:2:3
SY:チャクラトントンで5:0でした!
MN:5:0
Lambert:お、5:0出ましたね
MSA:2:3
IZ:2:3 あれ?
SH:コインの投げ方もありますが、回転しているときは、大抵狙った方が出ますw
Lambert:ww
HD:2:3
SM:2:3 (;´・ω・)
SL:2-3
LV:1:4
EV:4:1
AL:やっと5-0がでました
SH:そのまま上がって回転しないときは、違う面が出ます
:
:
:
SH:50回してる人がいそうwwww
Lambert:これは瞬間の次元移動です。能力もありますが、いたって単純な方法でス
さあ、そろそろ左の脳が働き始めてでなくなりましたね
CO:5:0
TN:1:4
CT:1 対4
KT:2:3 逆次元操作・・・
Lambert:肌についた方が優先的に出ると思います
今日うまくいかなくても次元操作をできるようになるともっと回数が増えます
SH:はい、一回めは必ず狙った方が出ますw

Lambert:人間はこの能力があるから例えば抽選のはがきを出すときなどでポストに入れる前にお願いしながら思わず額につけるのです。

IX-2: 次元操作のコツ

Lambert:では次元操作において操作するのだからそれなりにコツが要ります
何度かこの話はしているかもしれませんがお付き合いください

SH:はい、お願いします(まだ投げてる人、いるなwwww)

Lambert:まず次元操作をするときの心構えは「無邪気であること

SH:黒モードではいかんwww

Lambert:そこに人をねたんだり、恨んだりして無駄な念エネルギーを使わないことです
念エネルギーは皆さんが天命を進むときに欲しいもの、たりないものを手に入れるために与えられる車で言うガソリンなのです。無駄に使えばいざというときに前に進めません

まして過去の出来事を後悔して、過去にエネルギーを送ればもっと厄介です。成功者が子供の様に無邪気なのはそのためです。エネルギーを無駄にしない。そして願いが叶ったら無邪気に喜ぶ。宝くじが「3000円しか当たらなかった」ではなく「3000円も当たった」と切り替えてごらんなさい。金額が少しずつ増えますよww

SH:ああ、大切な場面で燃料切れ、はダメですねwww

Lambert:次に目的がはっきりしていること

受験でも入社試験、資格試験でも簡単にとる人もいればなかなかできない人もいます。それは目的がはっきりしないからです。その資格を取って何をしてどうしたいのか?これはお金でも同じです。お金のない人ほど「いくらほしい?」と聞かれると「あるだけ」と答えます。でもね、これが親子だと思ったらわかるでしょう?

親が「今いくらほしい?」と聞いたときに「6000円」「どうして?」と聞かれて「辞書を買いたい」とか「参考書を買いたい」とか言われたら払いたくなる。そのうえ無邪気によろこんで「ありがとう!!」といわれたら「次何が欲しい?」と聞きたくなります。ところが別の子に「いくらほしい?」と聞いたら「あるだけ!」と返事してごらんなさい。ひっぱたきたくなるwwww

SH:確かに〜〜〜〜!!wwwww

Lambert:あるだけの意味は何かというと「ぞんぶんにお金が欲しい」という意味でお金が欲しいという願望はあってもそれを使い、自分を生かすという意味ではないのです。生き金ではない。だからお金がもし運よく来ても変なところで消えてしまうのです。犯罪者が人のお金を手に入れても蔵が立たないのもそのためです。金の方が見切りをつけて離れるという現象です。

SH:目的がはっきりしない、と言う人は多そうですね・・・ボンヤリになる

Lambert:このブログではお金のことをやたらといいますが、実は天命に沿うとお金は入ってくるものなのです。38(天命)の道には必要なお金が落ちまくっているのです。もしすぐにお金が無くなるならそれはほかの周波数のお金を拾っただけなのです。だから消える

SH:なるほど〜
(私はお金ないけど、全然困ってないwwwwやけくそwwww)

Lambert:次に守護霊というナビゲーションをフルに使うこと。またはシグナルに敏感になることです。見えた数字、それはコンビニのレジでもらうレシートでもいい。通り過ぎる車のカーナンバーでもいい。先ほども言ったように舗装道路から外れたら真っ暗闇でも道を外れたことがわかるでしょう。

SH:ガタガタガタ〜〜!!!!!ときたら、わかりますねw

Lambert:常にシグナルは送られています。これを利用しない手はない。
当たるといたるところに考えられない「当たっているよ」というシグナルが出ます。霊エネルギーでやりましたね

SH:はい♪

Lambert:最後に魂の力を抜くことです。
SH:これが一番難しかったりして????

Lambert:これが皆さんは一番難しいと思うでしょうが、実は神社で願いをするということそのものが魂の力を抜くためでもあります。願い事をすべて神様に丸投げすることで力を抜いて安心する。それができたら一番楽に生きられる。

SH:ザ・丸投げのススメwww????

Lambert:おぼれた人に「力を抜いたら浮くんだよ」といってもなかなか信じてはくれません。おぼれるかもしれない。過去におぼれた経験があるから怖い、とおもう気持ちがますます力を入れるきっかけになるのです。しかし、このセミナーでも言いますように趣味を持ち元の周波数になれば否が応でも魂の力は抜けます。好きなことをしてください。

こうして成功者になってみればきっとわかると思います。意外に簡単ってwwww

SH:楽しいこと、夢中になることをする、ですね♪

Lambert:そうです

[編集注:上記のまとめを再度ここに挙げておきます]

*次元操作のコツ*

1。無邪気であること
2。無駄な念エネルギーを使わない
3。目的がはっきりしていること
4。守護霊というナビゲーションをフルに使うこと
5。魂の力を抜くこと

IX-3: 第二のお札巻き(実験)

Lambert:最後に第2のお札巻きをお教えします。ぜひやってみてください。
千円札を準備します。

SH:はい、皆様、千円札をご準備ください
私は諭吉様しかなかったwwwww

Lambert:これを選んだ理由は、いや、別に1万円でもいいのですが、誰でも財布に入っているからwww

SH:すんません、千円は日本で今度いただきますwwwww

Lambert:で、これから実験です。鉛筆を出してください
SH:はい、鉛筆〜!
Lambert:シャープペンでもいいですよ

さあ、千円札には黒透かしという真ん中に白い空白があります。皆さんもご存じ紙幣に印刷された顔がここには光に透かして出てくることになります。

しかし、おかしいと思いませんか?透かしだけなら別にこんなに真ん中に行うことはないわけで(あ、都市伝説になるのでやめましょうw)

SH:都市伝説wwwwお札あるあるww

[編集注:この都市伝説に反応した参加者の方が、質問部屋にて質問されました。回答は・・・都市伝説wに相応しいw興味深いものでした http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=36451]

Lambert:ともあれ、この空白を利用しない手はない。紙幣は和紙でできており世界で一番丈夫な材質です。そしてもっと言えば多くの人を通してお金という思考に包まれています。

SH:日本のお札は素晴らしいです〜〜✨
(ドル札、なんとかして欲しいwww)

Lambert:皆さんだってお参りするときはお金をまず差し出すでしょう?お賽銭ですよ。次元操作に一番近いアイテムなんです。

この空白に皆さんが欲しい金額を書いてください。今回は実験なので「1週間で5万円  ありがとうございました」と書いてみましょう。

コツはできるだけ薄く書くこと。後で消せるようにというのもありますが、それよりお札巻きで小さくといったように薄く書くと精神集中して書けるので。
それでは歌プロ同様に一斉に書きましょう。

SH:え?空白に書くのですか?

Lambert:そそ
空白に書くのです
いいですか?
では書き始めてください

FC:縦書きですか?
SM:もう書いちゃった(ノω<;)
WM:書きました
SH:横書きしちゃったwww
JU:裏表はどちらに?
SM:あたしも横w
SLY:書きました????
WM:横で表
Lambert:かけたかな?1分経ちました
HN:横書きしちゃいました
Lambert:横でも縦でもいいですよ
LT:書けました
AT:書けました
MY:書きました
CT:書けました
LN:書きました
SH:諭吉さんがふーん、て顔して笑ってる気がwww
MKU:書けました〜
SM:裏でも表でも?
Lambert:表がいいんじゃない?
SH:なんか・・・笑うwwww
CO:英世のふきだしみたいwww
SH:でしょー?!www
諭吉さんが「そんなしょぼい金額でいいのか?」って言ってる気がするwwww
いやーーん????

[編集注:ということで、お札の表側の透かし部分に縦、あるいは横書きで書くということですね]

Lambert:さてそしてそれをしばらく手放さないように財布に入れて反応を見てください。
この5万円が物としてくるのか、それともお金としてくるのかは人それぞれ。

ちなみに日本には貨幣損傷等取締法という法律があります
• 第1項 貨幣は、これを損傷し又は鋳つぶしてはならない。
• 第2項 貨幣は、これを損傷し又は鋳つぶす目的で集めてはならない。
• 第3項 第1項又は前項の規定に違反した者は、これを1年以下の懲役又は20万円以下の罰金に処する
Wikipediaより抜粋)
というわけで流通させるときはきれいに消しゴムで消してから使いましょう
ただ、あるときおつりで来たお金の中で黒透かしの部分に鉛筆で書かれた紙幣を見たら、ああ、同じ講義を受けたんだと思って暖かい気持ちで消してあげてくださいwwww

SLY:折って財布に入れるのですか?
SH:宝物になりそうwwww

Lambert:これが手に入るか否かをみなさんで確認しましょう
そして時にあの歌プロのセリフを紙幣でなくていいので、紙に一斉に書き込んで持ち歩くこともできます。皆さんなら変わるでしょう。アンドロメダでも連合も時々やるんですよね。書く、歌う、聞く なんでもありです。歌ばかりではありません

WM:来ると幸せになりそう
SH:皆様、1週間後にザクザクでお会いしましょうwwww

X – エピローグ:次元操作

Lambert:さて、最後に
SH:はい!

Lambert:皆さんは現在いろんな未来への不安を抱えています。その中でなぜかAIが人間を支配する日が来るというもっともらしい話があります。しかし、考えてもみてください。UFOに乗った宇宙人も、シャンバラも正直地球よりはるかに優秀な人工知能を持っているのに支配されていない。なぜでしょうか?

それはやっぱり複数の電気層に存在する人間。そして次元操作ができ生まれ変わることができる人間が勝っているからです。どんなに優秀な機械でも碁や将棋ができても、試合が終わればオフ。人間は試合が終わってから休憩して談笑して分析してそして互いをたたえあうという素晴らしい感情と夢を持っている。

SH:はい、そうですね

Lambert:天命を持ち合わせた人間同士が常に触れ合うことで互いを高めあい、そして転生をしてより古の時間を超えて存在しうるのです。それにAIはついてこれない。そして何より次元操作ができないのです。どんなにしても機械が壊れるという次元操作をされたら逆らえないのです。だから人間はもっと自分を磨いてほしいのです

SH:おおお〜!
WM:ヤバ・・・部屋見えてるのか?AIの本目の前にある

Lambert:医学も科学も社会も何もかも確かに進んでいますがもっと高めあえる。それも死ぬ寸前まで夢を見れば来世でもっと高めることができる。それは機械にはできない。到底真似すらできないのです。

SH:AIには次元操作はできない
魂を持った人間だから出来ること、を最大限やりたいですね
SLY:あ〜‼すっごく安心しました????

Lambert:だから人間はもっと堂々と生きてほしいのです

このセミナーはまだ続きますがベーシックはシャンバラの小学生レベルまで公開しました。
至らないこともあったでしょうが皆さんはよくついてこれました

このセミナーを陰でささえてくれましたShリーダー、Kリーダーそして盛り上げてくださった学生諸君すべてに感謝を申し上げます。

次回のセミナーはもっと楽しい、そして人生を満たす素晴らしいヒントになる内容です
ぜひ受講されることをお勧めします

私は今回で講師は終了です。8回に及ぶセミナーは非常に楽しかった
いい生徒に恵まれた証拠です
私は皆さんを誇りに思います

SH:先生、ここまで我々を導いて下さりまして、本当にありがとうございました!

Lambert:ぜひこの内容を人生に生かして成長し、人生というゲームの達人になっていつか私たちと一緒に仕事をしましょう
その日を楽しみにしています
長い間ありがとうございました

SH:先生、ありがとうございました!!
SLY:ランバート先生????????ありがとうございました????
CO:????????????????????????????????????????
UP:????????????????????????
WM:ありがとうございました。
LG:ありがとうございました\(^o^)/
AT:????✨
KT:ありがとうございました!(お仕事ww)
WM:888888888888888888888888888
LU:888888888888
HK:888888888888888888888888888888888888888888888
SY:ありがとうございました!
JU:ランバート先生ありがとうございました????
AM:888888
LT:88888888
HD:????????????????????????????????
SL:888888
FC:88888888
MKU:ありがとうございました!!!!!!!
SY:8888888888888
KB:ありがとうございました!!
SN:888888888
MSA:ありがとうございました。
SH:素晴らしいセミナーに、心より感謝いたします!
MG:8888888❤
LN:ありがとうございました
MY:ありがとうございました????
CT:88888888ありがとうございました:????
CS:ありがとうございました!
EL:ありがとうございました!????
MT:88888888888
RK:ありがとうございました\(^o^)/
HI:8888888
HD:ありがとうございました????
OS:????????????????
KP:888888888888888888888
SLY:????????????????????????????????????????
MO:有難う御座いました
FC:ありがとうございました
AN:ありがとうございました!
LY:ランバート先生、ありがとうございました❤

[最後なので、参加者皆さんの大拍手&総立ち模様をコピペしようと思いましたが・・・撃沈ww全員の拍手リアクションを掲載出来なくてすいません????そしてこの後怒涛wwのごとく先生が揉みくちゃになるレセプションwwが行われました。その模様はSlackにて(この辺りからどうぞw )・・・はっきり言って必見ですww]

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ELB最終セッション、第八回目のブログ編集版をお送りしました。

いかがでしたでしょうか?

次元操作、が本当に身近なものである、自分たちは常にそのハンドル操作で人生を進んでいる、という事が、改めて確認出来る内容だったと思います。

そのコツを読み返し、自分の「こうありたい」姿勢を考えた時に、このELB8回シリーズで取り上げられたテーマが全て提示される、それはつまり自分を生きる上での基本姿勢はこの8回シリーズの中に全て凝縮されている、ということが、伝わってきます。

単刀直入に言いますと、このシリーズを隅々まで何度でも読み返し、実験、実践を行っていきますと、それだけでもう基本の土台は出来上がります。

天命が、使命が、人生の目標が、意味が、と色々頭を悩ませる前に、ELBを丁寧に進めてみて頂きたい。テーマを進めながら、自分を振り返りながら、きっと分かること、見えてくるものがあるからです。

Slackやライブセミナーに参加されている方々だけでなく、この編集版を読むだけの方も、その自分の姿勢次第、ハンドルのさばき方次第でいかようにもなる、ことが分かると思います。だったら出来るだけ楽しく、夢中になれる、面白い道を進む方が良いじゃないか、というエッセンスをこのELBシリーズは伝えて下さっているのだと思っています。

ELBは次のステップ、【Enjoy Life Basic Next☆】へと進んで行きますが、その基本となる今回の8回シリーズは、これからも事あるごとに自分の基本に立ち返ることの出来るテキストとして、役立つことでしょう。

全8回をここまで見事にまとめ上げ、淀みないペースでセッションを続けて頂きましたランバート先生には、心より感謝申し上げます。

それを肉体界の我々に伝えて下さったベスさん、技術サポートのAL(K)さん、SlackサポートのJUさん、各テーマの担当スタッフ方々、シャンバラスクールでお世話になったスタッフ方々、このELBをサポート下さった全ての方々に、もう1度改めてここで御礼申し上げます。

そして毎回のセッション、全セッション、一回のセッション、ELBに参加頂きました全ての参加者の皆様に、感謝の気持ちを込めて拍手をお送りします。毎回熱心に受講して頂きました皆様の熱気、エネルギーは、たとえリアルで見えなくても、お互いに通じる、感じるところがありました。その気持ちがこのセミナーを最後まで盛り上げ、盛り立てて下さったのです。

この勢いで、次のELBNもどうぞよろしくお願いいたします♪

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今回のブログ編集版をじっくりご覧頂いて新たに浮かんだ疑問点&質問は、ぜひこちらの質問フォームで提出して頂き、先生から回答を頂くことで、読者の皆様と更なる学びの共有が出来れば素晴らしいと考えています。

ぜひ皆様の疑問、質問をお寄せ下さい♪

次回からの【ELBN】ですが、初回を2018年5月????に予定しています。また告知させて頂きますので、ぜひともお楽しみに!

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

 

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